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私は31歳になり、
母は還暦を過ぎ64歳になりました

三十路を過ぎでも、
一人暮らしの息子の私が心配らしく
暇があると60代の母がよく掃除や洗濯、
食事の用意などをしに来てくれました。

私がが休みの日には、
二人で近所のスーパーに買物に出かけて
部屋で一緒に食事をしたりしていました。

それが別段嫌でもなく、
もしかしたら私はマザコンだったのかもしれません

母は父に先立たれ、一人でいることが多かったので、
私といることで安心していたのかも知れません。

しかし、親子といえども所詮は男と女です。

夏に還暦母がブラジャーが透けるほど
薄めのブラウスで大きな乳房を揺らしていたりすると、
独身の私は目が
そっちにいってしまいます。

何時しか母が下着が透き通るほどの
薄着で来て透けブラするのを楽しみにしていました。

私は、どちらかと言うと、
若い娘の痩せた細い体より、
熟年女性のふくよかな体に気をそそられる方です。

ある日、母と食事をしていて、
こんな話になったのです。

「あなたが30代になったのは嬉しいけど、
母さんも何か急に歳をとった気がして寂しいものね」

「そんな風に考えるの?」

「母さんも64歳だから仕方がないけど」

「でも、母さんは60代には見えないよ」

「上手いこと言って。母さんをなぐさめてるの?」

母は微笑んで私を見ました。

テーブルに肘を突いてワインを飲んでいる
母のブラウスの胸元が開いていて
ブラジャーと胸の谷間がチラ見えていていました。

「母さんはグラマーだから」

「だめよ。胸は大きくても垂れてるの」

私が母の胸元を覗き込んでいると、
母はブラウスの胸元が開いていることに
気付いてボタンを留めながら

「やぁねぇ母さんのおっぱい
覗いたってしょうがないじゃないの」

「母さんいいオッパイしてるよ」

「そんなに見ないでよ、母さん恥ずかしいじゃない」

「でも、目が行っちゃうんだ」

「大きいだけよ」

「弾力があって気持ちよさそう」

母は母性本能をくすぐられたのか、大胆になり

「いいわよ、ちょっとだけ触わってみる?」

母は私の横に座って
身体を向けてくれました。

私は母のブラウスに手を
掛けてボタンを外していきました。

ブラジャーだけになると、
母はちょっと恥ずかしそうでした。

私は母の背中に手を廻してホックを外し、
掌に収まらない乳房を揉みながら、
指先で乳首を撫でてみると、
硬くなっていて、母の身体はブルブルッと震えました。

「くすぐったいわ」

母は声を出しましたが、
構わずに露わになった乳房に顔を埋め、
大き目の乳輪の真ん中で勃起している、
くすんだ色の乳首を口に含みました。

そして片方の手の平で乳房を弄びました。

「ちょっ、ちょっとぁっ~だめ」

母は私の頭を押して引き離そうとしましたが、
乳首や乳輪を舌先でなぞって甘噛みすると、
母の身体が震えて小さな吐息を洩らしました。

「あっ…あはぁ」

還暦母の身体から力が抜けて
私に身体をもたれかけてきたのできたので、
ソファーに倒し、私は顔を下に降ろしていって
片手でスカートを捲くり上げ
母のまんこに顔を押し付けながら
片手は乳房を揉み上げていました。

「あぁ…だめよ…そんな」

母の声は弱々しく、
強く拒んでいる感じはしないので、
私は思い切って母のパンティーを降ろすと
白髪交じりの陰毛があらわれました

でも白髪のある陰毛に嫌悪感などわかないどころか
逆に興奮してしまい
キラキラと本気汁を垂れ流す
母のおマンコを舐めました。

60代の高齢まんこは独特の臭いがしました。

舌で割れ目の中を探り、
柔らかい肉襞のの感触を確かめました。

母は徐々に、喘ぎ声を出してきて、
私のなすがままになっていました。

私は母の唇に唇を重ね、
舌を入れて母の舌と絡め合いました。

そうしながら、私の勃起したペニスを出すと、
ちょうど母の割れ目に当たって、
ペニスからは先走りの汁が出て
ぬるぬるしていて動いていると
亀頭が少しだけ母の穴の中に入りました。

母の体が一瞬、ビクッとしましたが、
私が腰を入れると、ペニスが
全部母の膣穴に入って行きました。

母をぎゅっ、ときつく抱き寄せてピストンし始めました。

「あぁ~駄目よ~こっこんな」

「ここまできちゃったらもうしょうがないよ」

私はピストンを早め、
母のクリトリスを指で触れてみました。

「あっ」

母は堪らずに私にしがみついてきました。

「母さん、出でそうになってきたよ」

「出して」

「母さんの中に出すよ」

「いいわ、生理は上がって閉経しているから、
出して、中に」

母の声が上ずっていました。

私は母にピッタリと張り付いて
激しくピストンを繰り返し、
ついに母のおマンコの中でペニスも
何度も脈打たせて大量の精液を
注ぎ込み中出ししました

母のおマンコからペニスを抜くと、
精液が流れ出てきました。

私は母の口元にペニスを向けて
しゃぶってもらいました。

母は、丁寧にペニスをしゃぶってくれました。

自分が息子の勃起したペニスを咥えている、
ということで興奮してきた様子で、
次第に荒い息を吐いていました。

「母さんのフェラが気持ちよすぎて、
ほら、また勃起してきたよ」

すぐに私のペニスは硬さを増してきました。

「母さん、まだおマンコできそうだよ」

「いやらしいのね、」

「もう一度足を開いてよ」

「こんな年寄りでもいいの?」

「母さんの身体は最高だよ」

私は母を抱き寄せると、
母のおマンコに指を入れ、また絡み合いました。

その日は夜遅くまで、三回も近親相姦しました。

母と一線を越えてからは、
いつでも電話を入れると、
母は意味を理解してくれて、
泊まりにきてその度に近親相姦をします。

あの独特の匂いのする還暦過ぎの母のまんこ。

一度嗅ぐと病み付きになるんです