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僕が高校入学したての一年生の時。

休日は親戚が経営している
建設会社でアルバイトに行っていました

夏休みも毎日のようにバイトに精を出し、
休み前の日は、家から離れた所に有るレンタルCDショップで
アダルトCDを借りて帰ってきていました。

借りるのは決まって熟女もののAVばかり

高校の時からかなりのおばさんフェチで、
老いた年増のおばさんに欲情するんです

それで熟女ナンパのAVや、
母子相姦もののアダルトビデオを借りてきて

「あぁこんなオバサンとやりてぇ~」

と抜いてました。


そんなある日の事です。

バイトをしてる会社に
近所のオバサンも働きに来ていて、
何時も他のオヤジ達からからかわれていた僕に

「なんねタケちゃんはまだ女の人を知らんとねぇ」

と言われてちょっとムカつき、

「じゃぁオバサンが教えてくれんね!」

と言い返したのです。

すると暫くして

「帰りに寄って行かんね」

って

童貞の僕は「まさかぁ?」と少し期待してました。

帰りに僕がオバサンの家に行くと、

「お疲れさん、家に何か理由を付けて
遅くなるって電話しときなさい」

と言われるままに家に電話をしました。

オバサンは独り暮らしで
旦那さんとは離婚したそうです。

オバサンからシャワーを浴びるように言われ、
浴びてるとオバサンも入ってきて身体を洗ってくれました。

僕より少し背が低いのですが少しふっくらしていて、
大きめのおっぱいが
そんなに垂れていなかったのは意外でした。

洗ってくれているあいだ、
時々オバサンの白くて柔らかい肌が
当たるのでチンポはギンギン。

休みの日に観てるAVのような
中年オバサンの裸体が目の前にあると
思うだけで爆発しそうです。

そんな僕を見て最初は笑っていたオバサン。

洗い終わったあと
お風呂のイスに座る僕の前に回り、
左手でチンポを握りフェラし始めてくれました。

ぬるっとした感じと一緒に、
チュパというAVで見たようないやらしい音がします。

オバサンの右手は自分の
アソコをまさぐっているように見えました。

でも、二、三分もしないうちに
オバサンの口の中に爆発。

オバサンはむせるようにしていましたが
ザーメンを全部飲んでくれて、

「若いねぇ」

と言ってチンポを眺めていますが
中々小さくなりません。

そんなチンポに次第にオバサンも興奮してきたのか、
お風呂から出てすぐベッドがある
部屋に連れて行ってくれて、
僕を寝かせるとオバサンが跨るようにしてきました。

「今から筆おろしして、
タケちゃんを男にしてあげるからね」

と、ギンギンのチンポを
マンコに入れて腰を降り出しました。

さっき咥えてもらったのとは
違うヌルっとした感じがして、
オバサンのマンコが
僕のチンポをくわえこんで出し入れしている様子がよく見えます。

「気持ちいい?」

そう言いながらオバサンが
腰を上下させるペースが早くなってきます。

僕も無我夢中でオバサンの
柔らかくて大きいおっぱいに手を伸ばします。

オバサンも「んっ」とか喘ぐような声が出てきて、
気持ちよさそうです。

さっき出した後なので今度は少しは時間が長く、
ちゃんとセックスができたみたいだったけどあえなく爆発。

オバサンの中で出してしまいました。

倒れ込んできたオバサン。

汗ばんだ白いオバサンの体が
ぴたっと合わさって気持ちいいです。

「タケちゃん、いっぱい出したね」

と、マンコから垂れてきた精子を拭き、
笑いながらオバサンが言います。

「まだH出来そうね」

チンポが柔らかくなる様子もなかったせいか、
少し休んでからオバサンがまた僕のチンポを舐めてきます。
その日は帰る迄に5回も出してしまいました。

それからは、毎日のように
オバサンの家に寄ってHをして帰り、
色々とオバサンから性教育を受けましたw

手マンやクンニのテクニックを
徹底的に仕込まれ、
オバサンを絶頂させる事も出来るようにりました

大学に進学すると同時に上京してきたので
この筆おろししてくれたおばさんとは疎遠になりましたが
でも、帰省した時には、自宅にお邪魔して
まるで遠距離恋愛するカップルのように
激しく愛し合っています。

そんなオバサンも今年で60代になり
還暦を迎えます

でも自分にとってはまだまだストライクゾーンで
これからも実家に帰った時は
オバサンの自宅にお邪魔してHしまくりたいと思っています