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俺の嫁は元AV女優なんです。

妻と私は一回り以上年齢が離れた
年の差婚夫婦なんです。

私は45歳で
元AV女優の妻は29歳。

妻との出会いは、
私の会社に派遣されてきたOLだったんです。

まぁー普通に言えば派遣の子に
手を付けたオヤジってことになるんですが、
その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、
どこかで見た様な気がしていました。

その時は、あまり気に
留めていなかったたのです。

そんな私は、恥をさらす様ですが、
この歳で素人童貞だったんです。

実際は左手が恋人状態で、
そのおかずとして
よくお世話になっていたのがAVビデオでした。


有名メーカー物は、もちろん、
そう言うのにも飽きてきて、
インディーズとかのアダルトビデオ

ビデオ安○り王なんて言うショップに良く行くもので、
店員と顔なじみなったりして

を一夜の恋人にしていたんです。

2~3日一緒に仕事をしていて、
何か引っかかるものがあったので、
家に帰ってから、
自分のアダルトビデオコレクションを見てみたんです。

レンタルとか、買っても捨てたり、
あげたりしていたんで、
無いかもと思いながら捜していると、
偶然にも取っておいた1本でした。

有名女優より、素人っぽいのとか、
1本だけの出演で消えた単発AV女優なんて言うのが
自分の趣味で取っておいた事も幸いしていました

あんまり知らないメーカーでした。

(潰れたのかな?)再生すると、
現在の妻よりかなり若い感じで、
他人とも見えるんですが、
ほくろなどで確かに本人と判断出来ました。

内容は、自分から見るとありきたりで、
屋外で普通の撮影の後、
室内のソファーに座らされて自己紹介

もちろん偽名

そして下着姿になってオナニー

このとき男にクンニされていました

そのあと、ベットに移ってAV男優とからんでから、

はめられて、最後に顔射で終わっていました。

そのあえいでいる顔が本気だったようなのと
素人っぽいように見えて、
捨てずに私のコレクションにされた様に覚えています。

薄消しモザイクと言いながら、
目を細めれば見えるかもって言う感じだけで、
実際は生ハメかコンドーさんかの
違いは全く判りませんでした。

そうなると、自分の机の横にいて、
会社の制服を着ている女性が、
再生しているAVビデオに出演していたなんて思うと、
それだけで自分の物はギンギンになってしまい、
とうに飽きてビデオでは抜けなくなっていた
自分が久々に2回も抜いてしまいました。

そのビデオの中の彼女(妻)は、
結構、スレンダーな姿形で、脚も長く、
おっぱいは巨乳では無いのですが、
その形は、男をそそる良い形をしていました。
なんか、見れば見るほど惚れてきました。

翌日、会社に行くと、もう彼女はいて、
いつもと同じように挨拶してくれます。

でも、その挨拶が自分だけのものの様に思え、
それだけで、急に彼女と親近感が沸いて来るのを感じていました。

かといって相手に対して
そんな事を言う事はしませんでした。

先に言っておきますが結婚をしたのは別にビデオを事で
脅したりした訳ではありませんのでw

でも、そんな風に思うと、
ついつい彼女に親切になってしまい、
来たばかりで判らない仕事の手配や
内容について親身になって教えていました。

そうやっていると隣で話をしている
彼女とアダルトビデオの彼女がダブっていて
、昼と夜の違いって言うのか、
そのギャップを楽しんでいたと言うのが本心かも知れません。

特に飲み会などでは、
あえて彼女と話さなかったりして紳士を装っていました。

そんな事をしていると、彼女の方も、
普通のおじさんから自分に親切にしてくれる
男の人になって来た様で、ついにある日、
彼女に自分の仕事の手伝いを
してもらっていると彼女の方から

「たまには飲みに誘って下さい」

とデートの誘いともとれる言葉を言われました。
その時は、

「あっ、うん、そのうちにね」

と言ったのですが、内心は

ヤッター

と言う感じでした。

2~3日何もなく過ごしたのですが、
たまにこちらを潤んだ様に見ているのに気がついて、
本当に誘わなければと、翌週金曜に誘いました。

「俺とだけれど良いの?」

って聞くと、構わないと言う返事に感激しました。。

そのデートの日、ちょっとしたレストランで
食事をしてお互いのことについて話をしました。

女は兄弟が結婚し、親と同居したので、
自分は外に出て、一人暮らしであると言う事、
このご時世、大学は出たけれど
就職口がなく派遣業界に身を置いているとの事でした。

当時まだ彼女は24歳でした。

この派遣も期間が終わると
また別の所を紹介されて行くけれど、
次の所が無ければ、決まるまではアルバイトなどで
食いつないでいかなければならないなど
身の上話や業界の話も聞いたりして、
とてもアダルトビデオの事など
言い出せる事が出来ませんでした。

その夜は、レストランで終わって帰りました。

結構紳士であったと思います。

翌日楽しかったと言われ、
次のデートの約束もしてしまいました。

そんな事で続いていると、
初めての素人の女性との付き合いでしたが、
そんな彼女の体が次第に欲しくなり、
ついにあるデートの時に自分の部屋に来ないかと言いました。

もちろん彼女も行ったらSEXありかも
知れないと言うのは判っていたと思います。

私もこんなおじさんの部屋に来るのかなと
思っていたのですが、

「良いですよ」

と言われ、その夜、
彼女をというか女性を初めて部屋に招きました。

彼女は、私の部屋に入ると、
やっぱり男の部屋に戸惑っているようでした。

急に誘ったので、
部屋は片づけてなく、乱雑でした。

自分が片づけようと雑誌や衣服を拾い集めていると、
彼女も手伝ってくれていました。

押し入れに押し込む様にしていると彼女が、
私のAVコレクションを発見してしまいました。

「○○さんもこう言うのを見るんですね」

と、しげしげとその一部を見ていました。
自分も恥ずかしくなって、

「そうだね。」

と言いながら、途中で買って来たビールや
チューハイなどをテーブルの上に広げてながら、
横でそのビデオ集をながめている彼女をみると、
そのビデオの中には、私が発見した彼女が
出演している物も入っていました。
あえて、何も言わずに

「さぁー続きだよ。飲もうよ。」

と言うと、

「うん。」

と急に口数が少なくなり、
お酒とつまみを広げているテーブルの所にきて、
絨毯の上に脚を崩して横座りになりました。

スカートから出ている彼女のすらりとした
脚を見て思わずごくりとしました。

ビールを空け、しばらく飲んでいると、
だんだん話はHな方向に行きました。

彼女は、さっきのビデオの事を言い出し、

「男の人ってこういうビデオでするんですか?」

とか、私の女性経験などを聞いてきました。

私も、彼女に初体験とか、
男性経験の話をしました。

彼女いわく、遅くて大学に入った
後の19歳で男性経験は5人以内だそうです。
私が、冗談で処女かと思ったよと言うと、彼女は真顔で

「この歳で処女は変ですよ。」

と言われました。
逆に私が

「俺が童貞だったらどうする?」

と切り返しました。
すると、

「えっ、○○さんって童貞だったんですか。」

と酔っぱらって赤くなった顔で真剣に見つめられてしまいました。

「えっまぁー、そんなところかも、この歳じゃ変人かな。」

と言うと

「嘘でしょ、そんな風に見えないし、
良い人に巡り逢わなかったんですよ。
でも男の人の初めてって筆下ろしって言うんでしょ」

という彼女の甘ったるい言葉を聞くと、
その瞬間、私の理性が飛んでしまいました。

黙ったまま、立ち上がって、
座っていた彼女を抱き上げて、
ベットに運ぶと、キスを浴びせました。

彼女も積極的に舌を出して私の口を吸ってきます。

彼女のブラウスとスカートを脱がすと下着だけにしました。

そこにはビデオの中の女優が
私のベットに横たわっていました。

あわてて、自分の着ているものを脱いで、
ビキニ(私はトランクスではなくこの歳でも
ビキニを履いているんです)になると、
その様子を見た彼女が

「○○さんって結構いいからだをしているんですね」

と褒められてしまいました。

腹は出ていると思うんですが

でも、ビキニの前部は、
自分の物の形がくっきりと出ていて、
それは彼女にも判っていたはずです。
彼女が私のビキニに手を延ばすとその形を撫で廻し始めました。
そうなると先端部から液体が出てきたのか、グレー生地の一部が濡れ始めました。

まるでビデオの一部だなと思いながら、そんな彼女の指の動きに気持ち良くなっていました。
自分も彼女のショーツを脱がし、初めてその部分を目にしました。
ビデオではモザイクで見えなかった部分が、今目の前にあるんです。

彼女が自分から、その長い脚を広げると黒い陰毛の奥には、濡れたピンク色がありました。
ビキニを脱ぎ、全裸になると、ベットに横たわりました。
彼女もブラと足首に引っかかっているショーツを脱いで同じく全裸になると私の上にのり、69の体制になりました。
風呂に入っていない私のいきり立った物をためらわずくわえて、上下に口を動かし始めました。

私も負けずに少々おしっことチーズが混じったような匂いがするその部分に舌を差し込んでいきました。
しかし、経験が少ない素人童貞の私には、ただ口と舌をなめ回すだけの単純な動きしか出来ず、彼女にして見れば、やっぱり童貞だったんだと言う事を再認識させる事だったと思います。
でも、彼女も興奮していたのか、そんな私の幼稚なテクでも、自然にあそこからはぬるぬるした液体が大量に分泌される様になりました。
彼女は、私の物から口を離し、あえぎ声を上げていました。
そのまま、自ら、騎乗位の体位になり、私の物を握って自分のあそこに導くと、腰を下ろしました。

しばらく私の上で腰を振っていましたが、倒れ込んで来たので、つながったままで、体をひっくり返し、今度は私が上になりました。
私の腕の下で、彼女が目をつぶって声あげています。
次はバックをと思っていたのですが、情けない事にその喘いでいる顔が、ビデオ女優の彼女とタブってしまい、急に私の物に彼女の絡みついてくるひだを感じると、とたんに彼女の中に発射してしまいました。

中に出してしまい、とたんに自分はさめてしまいました。
彼女も私が出してしまった事が判ったようで、私が離れると立ち上がり、その部分をティッシュで押さえていました。
そして、バスルームの場所を聞くと、駆け込んでいきました。

10分ぐらいだったでしょうか、バスタオルを巻いて出てきた彼女に、すぐに

「子供が出来たら結婚しよう、いや出来なくても結婚しよう。」

と言いました。
彼女にしてみれば、あっけに取られていたのかもしれませんが、うんとうなづいていました。

結局、子供はできませんでした。
今は、避妊しながら中出ししていて子供はまだいません。
その時の様子を妻に聞くと、私の部屋で自分のビデオを見つけ、脅されるのかもと思っていたそうです。
しかし、そんな素振りも見せない私に少し安心し、残りの派遣期間も少しだし、親切にしてくれた童貞のおじさんに、SEXぐらいプレゼントしてあげるつもりだったそうです。

妻に、そのビデオの事を聞いたら、あと一本同じ会社から出ていたそうです。
大学生の頃、悪友(いまも仲の良い友達だそうです)から誘われ、旅行のお金が欲しくて出たと言っていました。
後で妻の男性経験の人数がそのビデオと合わせると数が合わないので聞くと、ビデオでからんでいる男の人数は含めないのが業界の常識だそうで、知りませんでした。
と言う事は、本当の経験人数は両手ぐらいと言う事になりますね。
その後、妻とはタブーが無くなっていろいろと楽しませています。

さて、プロポーズを成り行きでしてしまい、向こうからも一応OK?と言われ、翌日、彼女(妻)が帰ってから、事の重大性に気が付きました。
親兄弟には彼女の事をどうやって説明するか、まさかAVに出ていたなんて口が裂けても言えるわけがありません。
自分も、果たしてそれで良かったのかと、これから悩まないでいられるのかと自問自答しました。

しかし、結局、彼女のけなげさ(派遣で苦労している話などを聞いて)にやっぱり、結婚の決意を固めました。
(妹みたいといったら変になりますが似た様なものです。)
実際、彼女(妻)も冗談で言っていたと思ったらしく、翌週の月曜に私に

「あの話は、よく考えてから言って下さい。」

と思いなおした方が良いともとれる様な事を言われました。
しかし、そんな事を言われれば言われるほど、逆に結婚への決意を固めた次第です。

その夜も強引にデートに誘い(最初は断られました)結婚したいと言う事を再度言いました。
そのあとは、時間が無かったのにも関わらずホテルへ行って2回目の性交渉を持ちました。
(今度はちゃんとバックも)
私の決意が変わらないのも知って彼女(妻)も次第に真剣になり、ちゃんとお互いの両親への紹介と結納等を経由して結婚へといたりました。

もちろん結婚までは、清い体で、・・なんて言う事は全く無く、毎日の様にお互いのアパートを行き来し、やりまくっていました。
(多分この時に私の性欲を使い果たしたのかも)彼女(妻)のアパートで2本目のビデオを見させてもらいました。
ちなみに妻は、体はいいのですが、どこにでもいるような普通の女の子で、AVアイドルになれる様な感じではありません。
(そこら辺が2本で終わった原因かも、こんなこと書くと妻が激怒しますね。)

そのビデオはいわゆる3Pでした。
さすがに婚約者にこれを見せる時には嫌がっていました。
私が、AVを良く見ていたと知っているからこそ、強引に言うと押し入れの奥から取り出してきました。

1本目もそうでしたが、妻はまだ若く(当然ですね)そして、専門のメークさんもいて、ちゃんと化粧をしてくれたらしく、映っている妻は美少女的でした。
1本目の男優は、まだ若くて、体も引き締まった男でしたが、2本目は、頭が寂しくなっているオヤジと同じ年頃の中年男性でした。

きっとそのビデオ会社は金がなくて、ちゃんとした男優を呼べなかったみたいです。
(スタッフかも。)
内容は、アルバイト先の女子大生(当時、妻は本当の女子大生だった)が雇い主にやられてしまうという内容だったと思います。
(ビデオは、結婚して、新居に引っ越しして来るまでの間に彼女(妻)に捨てられちゃいました。私のコレクションも、みっとも無いし、誰かに見られたらどうするんだと、言われ同じく全数廃棄の運命でした。金が掛かっていたのに。)

当時、その2本目は、趣味に合わず、汚らしく見え、嫌いだったのですが、今は2本目の方が、興奮すると思います。

そこで思い出す範囲でその内容を(他のとダブっていて間違っていたらご容赦を)ストーリはお粗末でしたが、妻(もう妻を彼女というのはなにか変なので、妻に統一します)は、制服の上を脱がせれ、ブラをたくし上げられると、そのピンク色の乳首を執拗に指でいじられたり、しゃぶられたりしていました。
不自然なミニスカートの下は、パンストでは無く生足で白いショーツでした。
もう何度も見たパターンですが、ショーツを絞られたり、その上から指でいじくられたりしていました。

本目と同じようなソファーの上で全裸にされた妻は、もう一人の中年オヤジの禿げたオヤジの物をフェラしながら、もう一人にクンニされ、演技か本物か喘いでいました。
禿げたオヤジの方は、やっぱり男性ホルモンが強いのでしょうか、頭には毛が無いのですが、胸毛やら、腕とかすね毛は、ぼうぼうでした。

フェラしている妻は、時々その毛をかき分けるようなしぐさをしていました。
(こんな事を言う訳は、私自身が、逆に脚など毛が余りなくつるんとしています。妻はそんな私の脚が好きだと言ってくれ、良く脚をからめてきます。)
そう言うわけで、私としては自分と正反対の男が、彼女(妻)としているのを見ると演技とは言え、凌辱している様に思え、ついつい真剣に見てました。

思い出すと妻の白い全裸の体とそのオヤジの毛だらけの体が、白と黒で対比がきつかったです。
(今は興奮ものかも)もう一人の中年のオヤジが、バックで妻を逝かせて、自分も妻の背中に射精していました。
続いて、その仰向けに寝た禿げたオヤジに、妻をまたがらせ、騎乗位で妻が腰を振っていました。
突然、画面が切り替わると今度は妻がそのオヤジの毛深くて太い腕の下にいて正常位で責めたてられていました。
最後は、顔射かと思ったのですが、そのオヤジは妻の上に乗ったまま終わってしまいました。
もちろん、途中では、その両方のオヤジには妻のかわいい唇が奪われ、しつこいくらいのキスをしていました。
キスが好きな方(キスフェチ?)もいるようですが、最近私もその気持ちがわかります。

1本目が恋人同士の様な感じだったのに比べるとこっちは全然逆でした。
相変わらず、妻は、演技か本物か判りませんが、凄く感じている様に見え、そのしぐさに何度となく左手をせわしなく動かしていました。
実際にこれに出演した女優が、すぐそばにいるのにも関わらずです。
さすがに、その後のSEXは、中に入れると同時に発射してしまい、妻の顔は、あきれた様子でした。
自分のアパートに帰る時にそのビデオを貸してくれと言いましたが、答えはノーでした。

そして、いつのまにか処分されていました。

ビデオの件で、結婚後ですが、どうなっているのかをいろいろと聞いてみると、監督以下、カメラマンやメークさん達がいて、妻との絡みを撮影するのですが、監督さん以下初心者という妻に対しては、親切であったそうです。
行為後などは、ADなどが妻の体に付いたすぐに汗や男優の出した名残を拭き取ってくれたそうです。
男優もあのオヤジ達も面白い事を言って笑わせてくれたり、初心者の妻に親切にしたそうで、これがAVで無ければ、普通の会社の仕事風景なんでしょうね。

肝心のモザイク部分のことについて演技中、妻の中に入っているものは、もちろん男優さん自身のものです。
コンドーさんを付けるかどうかなのですが、1本目は気を使ってしていたそうですが、2本目はコンドーさん無しでした。
つまり、妻は、両方のオヤジ達の物を生で挿入されていた事になります。
コンドーさんの有り無しでお金が違い、もちろん顔出しとかそういうのでも違っています。
2本目ともなると慣れたでしょうと監督さん達から言われ、断りにくくなり、うやむやのうちに生での挿入を承諾させられました。

そして、生の時には、妊娠に気をつけるため、エー○イと言う会社の避妊薬や使い、演技を行いました。
禿げたオヤジの方は、本当は顔射の予定だったのが、我慢が出来ずに妻の中に出してしまったそうです。
妻は、出されたオヤジの暖かい精液を自分の奥で感じて、中で出されたのは判ったのですが、ここで騒ぐと今までのが台無しになると思い、しばらく目を閉じて逝ったふりをしたそうです。

後で、監督さんから、そのオヤジは怒られていたそうです。
すぐにシャワーで洗い、出てくるオヤジの精液を洗い流しながら、妊娠しない様にと祈ったそうです。
幸い薬のおかげか、妊娠する事も無かったのですが、この先、こう言う事があると怖くなり、これで終わりにしたという次第です。
妻の中に出したのは、このオヤジが一人目で、その後、妻は数人の男性経験を積んでいましたが、中だしだったのは、私が二人目ということだそうです。
(こればかりは、妻の言葉を信じるしか無いみたいです。)

自分の婚約者のその大事な部分を自分以外に多くの人が見ていて、その内の数人が妻のその部分を試していたのかと思うとやるせない気持ちでした。
しかし、妻の話は私を充分に興奮させるものでした。
結婚後の事をあるのですが、ここは結婚前のトピと言う事で、ここら辺で終わります。