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35歳の独身で、趣味は
女遊びで博打という放蕩生活で
30代半ばになっても結婚出来ない半端者です。

ただ仕事だけは、トラック運転手をしていますが、
一生懸命真面目にやっています。

が、今から先日にリアルに起こった
Hな実話を投稿しようと思います

1ヶ月ほど前、僕は休みで、
お昼御飯を食べようと車で出掛けました。


昼御飯を食べた帰りに
ホームセンターに立ち寄ったんですが、
そこの店員さんにめちゃくちゃ爆乳の
おばさん店員がいました。

顏は派手ではなく、
体型は少しぽっちゃりの年増の熟女

でも、とにかくおっぱいが凄くて
爆弾みたいな超爆乳おっぱい

作業服を着てるんですが、
目立つし、爆乳に興味がない人でも見てしまうと思います。

いつの間にか、僕もジッと見ていました。

しばらくしてトイレに行きたくなり、
トイレに入った時に、なんと、
その超爆乳おばちゃんも付いてきてて、
肩を叩かれ、

「お兄ちゃん、さっき私の胸
見てたでしょう、興味あるの?」

って聞かれました。

「私お兄ちゃんみたいな雰囲気の人好きなの」

って言われ逆ナンパされました。

僕は格好良くありませんし、
少し厳つい様に見えるかもしれませんが、
男前でもないです。

僕は、恥ずかしいのですが正直に、

「はい見てました、ごめんなさい」

と言いました。

するとおばちゃんは、

「いいのよ、お兄ちゃんだったら見られても、
恥ずかしいけど、ちょっと嬉しいわ」

って言ってくれました。

「そんなに興味があるんなら、
見せてあげるわよ」

って、嬉しさのあまり、

「ほんとですか」

って言ってしまいました。

「今日は仕事も終わりだし、
私と遊んでくれない?」

って言われたので、
一緒にラブホテルに行きました。

おばちゃんは、52歳だと

ホテルに入ると、
すぐにおばちゃんは服を脱いで下着姿に。

ベージュのブラジャーになんと、
ベージュのスケスケTバックでした。

Iカップのブラジャーに、
まだ収まりきっていない感じでした。

「おっぱい凄いですね」

って言ったら、
やっぱり男の人の視線は気になるみたいです。

「旦那が出張でいないの、
お兄ちゃん好きにしていいのよ」

って言われたので、
触りまくって脱がしてお風呂で揉みまくり、
デカめの乳輪を舐めまくりました。

おばちゃんは久しぶりみたいで声が出っぱなし。

お風呂の壁に手を付かせてお尻を突き出させて、
後ろからIカップを揉みながら、
アナルとマンコを舐め回しました。

おばちゃんは、

「恥ずかしー!でも、気持ちいー
、あーん、もっともっと、舐めて~」

って、僕も我慢できずに、
ついにデッカイのをハメました。

ピストンすると、おばちゃんは
超爆乳を揺らしながら悶えまくってました。

それからベットでもあと2発。

後背位ばっかりですが、
全部で3発してその日は別れました。

それから1週間おきぐらいに、
会って超爆乳をしゃぶってます。

まさか俺みたいな放蕩野郎でも
逆ナンパされるって事があるんですよ

その相手が五十路の熟女だとしても
あのIカップの超爆乳さえあれば
文句は言いません

まさにエロBODYな熟女です