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俺は35歳の独身彼女無しで
妹が一人いるんだが、
この妹も独身で32歳のOL

中年に入る兄妹だが
二人とも実家暮らしでそろそろ孫でも
両親に見せたいが、兄妹二人そろって
結婚相手すらいない親不孝ものだが
さらに、両親が知ったら悲しむ出来事があった

あれは両親が二人きりで
旅行にいって妹と二人きりになった日。

俺はリビングのソファーで
テレビを見ながらくつろいでいると、
32歳でそろそろ「おばさん」と呼ばれる
年齢の妹が突然。

「私、豊胸手術受けようかと思うんだけど
どうかな?」

と衝撃的な発言をしてきた

「はぁ~?豊胸だぁ?」

「うん…」

「何を突然言い出すんだ」

「だって…」

と突然大粒の涙を流しながら話し始めた。

聞けばちょっと前まで付き合っていた彼氏と、
初めてホテルに行ってたのだが、
その男が妹の裸を見た途端、
胸が小さい、貧乳だから無理と言われて、
そのまま別れられたと言うではないか

「そんな胸の大きさで選ぶ様な野郎は
中身も空っぽのアホだから、丁度良かったんだよ」

と慰めになったか判らないが言うと、

「お兄ちゃんはオッパイ小さい娘でも
付き合うの?」

とムキになって聞いて来た。

「俺は遊びだけの相手なら
オッパイで選ぶけど、
真剣に付き合うつもりならそんなの関係無いよ」

と言うと、

「へぇ~そうなんだぁ…意外」

と最後は少しカチンとくる事を言って来た。

怒るのもなんだし気にしなかった。

「それに悩んで泣く程、
美紗のオッパイって小さくないだろ?」

「そんな事ないよっ
自分でも小さいって認めてたから
言われてショックだったんだもん」

「そうかぁ?ちょっと横向いてみな」

そう言われて妹は横を向くと、

確かに巨乳では無いが全く無い程
小さい訳では無く普通に膨らみは見られる。

「ほらぁー普通に膨らみ有るじゃんよぉ~」


と、お世辞では無く本当の事を言うと、

「これはブラのパッドがあるからだよ~
脱いだらホント小さくてぺったんこなんだからっ!」

「本当に小さいか俺が確認してやるから脱いでみな」

と言うと、流石にそれは出来ないだろうと
思っていたら、何の迷いもなく
上半身裸になってしまった。

裸になった三十路の妹のオッパイは案の定、
服の上からと同様に貧乳とは言い難いものだった。

「ほらやっぱりちゃんと有るじゃんかぁ」

そう言いながら俺は妹の後ろに立ち、

「ちょっと腕広げてみて」


と言うと素直に従い、腕が退いたと
同時に俺は、両掌をオッパイにあてがった。

その瞬間ピクッと身体が反応したのを
俺は見逃さなかった。

そして掌に丁度収まるオッパイを

「ほらっ!俺の掌にピッタリ!じゃん!」

「それに美紗、乳首感じ易いだろ?」

と耳元で囁く様に聞くと、

「えっ!何で知ってるの?」

と墓穴を掘り

「やっぱりな♪さっき掌が触れた瞬間、
身体が反応したからさ」

と言いながら俺は乳首を
人差し指と中指の間で挟む様に
オッパイを揉むと直ぐに反応して、

「あんっ!ダメ…あっん」

と喘ぎ声を出し始めた。

正に俺好みの身体だった

俺は巨乳もまぁ良いんだけど、
それよりも乳首の感度が良い女が好きなので、
まさかこんな身近に居たとは驚きだった。

乳首を主に攻めながら
乳房全体を揉んでいると、

「あっんダメだょ、兄妹で…あっん…こんな事…あっん」

そんな事を言う割に本気で嫌がっては無く、
逆に俺の愛撫を喜んでいる様だったので、

「いいじゃんかぁ~気持ちイイんだろ?」

「あっん、気持ちィィ…けど…あっん」

未だ素直になれないらしかったので
俺は揉む手を止めると素早く身体を正面に向けさせて、
向かって右側の乳首に吸いついた。

「きゃっ!はぁ~ん…ダメぇ~」

と、さっきよりも感じているらしく、
どんどん喘ぎ方が激しくなってきた。

立ったままは疲れるので、
妹をソファーに押し倒す様に寝かせ、
更に乳首を吸いたてた。

ジュボジュボ音を立てる様に激しく吸ったり、
口に含んだまま舌先でレロレロ舐めたりと、
あらゆる技法を駆使して妹を攻め立てた。

妹のその日の格好がデニムのミニスカートに、
Tシャツ姿だったので、方乳を口に含み
空いてる手でもう片方の乳首を摘まみ、
更に空いてる手をスカートの中へ入れ股間を探ると、
指先に湿り気を感じたので、
スカートを捲って見ると、
既に妹のパンツは愛液で
クロッチに大きな染み、黄ばみを作っていた。

「美紗~スゲー濡れてるじゃん」

と、からかう様に言ってやると、

「だってぇ~こんなに乳首ばかり
攻められた事ないからぁ…」

とカミングアウトしたので、

「そうなのか?」

「うん…今までの彼氏は直ぐに
オマンコ舐めてチンポ挿入れて来るから、
こんなに乳首で感じた事ないよ~」

と、頬を紅く恥ずかしそうに答えた。

もう三十路で熟女って言われる年齢なのに
妙に純情でウブな妹

まるで10代の学生と接している気分になっていくr


「なぁんだ皆バカだなぁ~こんなに
乳首が敏感な女を楽しまないなんてっ!」

「…」

「俺はさぁ巨乳も良いけど乳首が
性感帯な娘が好きなんだよ
だから逆に巨乳には、中々居なくてさぁ~
いやぁ~まさかこんな身近に居たなんて」

と嬉しそうに話すと、

「私もこんなにしてくれる人居なかったから
嬉しいかも」

やっと素直になってきたので、
再び乳首に吸い付き片手で
ビショビショのマンコにパンツの横から指を差し入れ、
溢れている愛液を絡めるとクリトリスに塗り、
容赦なく撫で廻した。

すると妹は乳首とクリの同時攻めで、
ほどなくして呆気なく逝ってしまった。

「なんだ、もう逝っちゃったのか?」

妹ははぁはぁと荒い息で首だけで頷く。

「だって、こんな事…されたの
はじめてだったから…はぁ」

もう、こんな艶めかしい姿の妹を見てたら
興奮が抑えられなくてパンツを脱がし、
スカートを捲りあげると、さっきの様に乳首と
クリを同時攻めに指マンを加えると、
腰をガクンガクン上下させ直ぐにまた逝ってしまった。

こんな楽しいのは久しぶり

いや、初めてだった俺は
今度は妹をマンぐり返しにしてクンニして、
オマンコと乳首を同時攻めした。


妹は「あーあー」
喘ぎっぱなしで狂いそうになっていた。

何度逝かせたか分からないが、
俺もチンポがビンビンで我慢汁が溢れて
パンツの中がまるで射精した様になっていたので、
妹にしゃぶってもらおうと下半身裸になって

「俺も気持ち良くなりたいんだけど」


と言うと黙って咥えて来た。

何度かジュポジュポすると

「お兄ちゃんのデカくない?」

と言われ

「そうなんか?他の男と比べたりした事無いから知らん」

と言うと、

「少なくとも私の知ってる中ではダントツ」

そう言って再びフェラを開始した。

そのままフェラで逝かせてもらうつもりでいたのだが、
妹が我慢できなくなっていたらしく、
フェラを中断すると

「ねぇ…コレ挿入れてもイイ?」

と妹の方から近親相姦を誘ってきたのだ

それは嬉しい誤算だが、
残念な事にこの場所にゴムが無いのだ

それを伝えると

「いいよ…そのままで」

「マジかっ!?」

「うん…今日、大丈夫な日だから」

そう言うと自分から仰向けになり、
恥ずかしそうに足を広げM字開脚になった。

更に両手で割れ目を広げて

「お兄ちゃん挿入れてぇ」

と潤んだ瞳を向けて訴えてきた。

これにはもう兄妹だからとか
そんなの関係なくなって俺は
本能の趣くままチンポを突き刺した。

妹の中は充分に潤っていて
何の抵抗もなくすんなりと奥深く子宮口にも挿入りそうな勢いで、
だからと言って締め付けが無い訳ではなく程
良い肉の感触が今までの経験では無かった。

新たな快感に俺は興奮していた。

「美紗の膣(なか)超~気持ちイイんだけど!♪」

「あんっ!あたしもお兄ちゃんの
気持ちイイよっあっん!」

正上位で繋がったまま乳首に舌を伸ばし
レロレロと舌先で転がす様にすると、
膣がキュッと締り快感が増す事が分かると、
腰を動かしながら乳首を責めると言う、
ちょっと疲れるがこの上ない快感に自然と
腰は動き舌は乳首を求めていた。

「あっん、凄いっ!スゴイッ
こんなエッチ初めて、乳首もマンコも気持ちイイ
イクっ!逝っちゃう」

と、大きく仰け反ったかと思うと
グッタリしてガチイキしてしまったらしい

繋がってほんの5分程で、
妹は絶頂をむかえた

繋がったまま暫く妹の様子を窺うと、
目を瞑ったまま息を荒く時折ピクッピクッと
痙攣する様な仕草をしていた。

ちょっと激しくし過ぎたかなと思い

「美紗?大丈夫か?」

と声を掛けると息は荒いまま頷き、

「だ、だいじょうぶ…はぁ…
こんなに気持ちイイの初めて…はぁはぁ」

と最後はニッコリ微笑むと腕を俺の首に回して来た。

俺も妹の背中に腕を回し抱き起こすと、
そのまま対面座位の恰好でキスをして来た。

それはもう激しいキスだった(笑)唇を
チュッチュ吸い舌を絡ませ唾液を流し込んでくる。

こんな激しいキスは俺も久しぶりだった。

キスをしながら妹は自分から腰を動かし始めた。

その動きに合わせる様に俺も腰を動かし、
再び激しい突きを繰り返した。

俺は唇を離すとそのまま仰向けになり
対面騎乗位になると激しく上下する妹の乳首を、
両手でそれぞれ摘む様に刺激を与えると
キュッキュッとチンポを締めつけてくる。

「あっん!ダメッ!また逝っちゃう!あっん!」

「俺も…くっ!…逝きそう」

このままでは思いっきり中に出ししてしまうと思い、
それだけはマズイと思い俺は慌てて、

「み、美紗…ヤバイ!出そう…このままじゃ、
中に出しちまう」

と射精感を抑えながら妹に訴えたのだが

「待って!…もうちょっとで
逝きそう…あっん!」

そう言って中々体勢を変えないので、
俺も意地になって妹を逝かせようと我慢していたのだが、

「あっ!あっ!イクッ!イクッ」

と妹が逝った瞬間、膣壁がキュッと締り、
チンポ全体を暖かい肉壁が締めつけると、
俺はそのまま膣奥に精子をぶちまけてしまった。

グッタリと俺に倒れ込んで来た妹をしっかり抱きしめると、
「スゲ~気持ち良かったぁ~」そう耳元で囁く。

息を荒くした妹も

「あたしも…超~良かった♪」

と言ってきたので、

「そうかぁ…けど誤らないといけないんだが、
謝って済むかどうか」

そう言うと、

「えっ!?なに?」

と不思議そうな顔をするので、

「いや~美紗の膣(なか)が気持ち良すぎて、
我慢できなくて中で出しちゃった…ハハッ」

と最後は苦笑いすると、

「なぁ~んだ…それなら気にしなくていいよ」

と笑顔で言うではないかっ!

「えっ!マジで?」

まさか無断で中出ししても
許してくれると思わなかったので驚いてると、

「うん、実は私一度中出しって
経験してみたかったんだ
けど、やっぱりその時になると、
怖くて中々出来なかったんだけど、
お兄ちゃん相手なら何か大丈夫かなぁ~って
それにあんなに気持ち良くさせられたら、
もう頭の中真っ白で何も考えられなかったよ」

と…なんと中出し体験をしたかったと
言うのにはほんと驚いたね

「って言うかぁ~お兄ちゃんのエッチ、
本気(マジ)気持ちイイんですけどぉ~
これからどうしてくれるのぉ~?」

と責任追及して来るではないかっ!

「どうしてくれるの?って、
最初にして欲しいって言ってきたのは美紗の方だろっ!」

「え~でも最初に私が乳首感じ易いのを
責めてきたのは、お兄ちゃんだよー」

と、確かにそうだった

何も言えなくなった俺は

「うっ…ど、どうすればいいんだよ?」

と覚悟を決めて聞くと

「そりゃ~ねぇ~フフッ」

と不気味な笑みをすると、

「彼氏にはなれないからぁ~
特別なセフレになって♪」と

特別って何だ?と思っていると、

「大丈夫な日は必ず中に出してね
それが特別って事」

そうニッコリと微笑みながら言ってくる妹は余程、
中出しが良かったのだろう

未だ繋がったままの俺達

しょうがないので

「で、今日は後何回すればいいのかな?」

とにやにやしながら聞くと、

「ずーっと何度でも何度でも、
お兄ちゃんのチンチンが起ち続ける限り続けてね」

「おいっ!マジかよっ!人を殺す気か?(笑)」

そんな会話をしながら二回戦、三回戦と続き、

マジで起たなくなるまで続けさせられた

その日から俺達30代の中年兄妹は
中出し近親相姦セックスを楽しんでいる。

本当に親不孝な兄妹だw