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私の住んでい場所は田舎です

きっと都会の人がきたら
あまりにも何もない田舎で驚くかもしれません

そんな閑散とした山村で、
妻、息子と3人で農業を営んでいる67歳のものです。

一応、家族仲良く平和に暮らしてます。

妻は10歳年下ですが、
20歳の時息子を産んで以後、
娘4人産み育てた気の優しいしっかりした母親である。

娘たちは皆他県に嫁いでいる。


息子は高校を出ると、
この娯楽のない村を逃げるように東京に行ってしまい、
数年町工場で働いたのち行方が分からなくなった。

噂ではホストをしたのち
危ない仕事をしていると言われていたのだ。

その息子が3年前、ひょっこり帰って来たのである。

やせ細りうつろな目をしてバッグ一つで帰って来たのだ。

左の小指がないのでヤクザ関係のもめ事を起こし、
追われるように東京を後にしたのだろう。

そんな息子を私は始めは冷たくあしらっていたが、
妻はヤクザな息子でも、
苦労して産み育てた子はかわいいのだろう

母親という生き物は父親である私と少し違う

母でもある妻は、
献身的に世話をして息子の面倒を見たのだ。

半年もすると息子は元気に立ち直り、
畑仕事も一生懸命やるようになり、
体も見違えるように筋骨隆々になった。

私もそんな息子を許し、頼りにするようになった。

1年もすると、青白かった息子は
赤銅色に日焼けしてイケメンではないが男らしい男になり、
妻は息子を眩しそうに見るほどになった。

そのころから息子に嫁でもと妻と相談していたが、
ここらの村や町では若い娘は都会に出てしまい深刻な嫁不足で、
息子はかつてヤクザな生活をしていたと
噂が広まって敬遠されているので、
青年団でもつき合いがあまりないのである。

私も妻も親類やら農協関係やらいろいろ手を
尽くしたが見合いの話一つもないのだ。

そんなある日、息子が風呂に入っている
妻を窓の外で覗き見して
オナニーしている後姿を目撃してしまった

妻には内緒にしていたが、
ここへ戻ってからはセックスもしていないのだろう。

自分の母親の裸でさえも
欲情してしまうとはなんとかわいそうと思った。

私はもう妻とは5年もしていないし、
2人とも夜の営みは淡白で互いに誘うこともないのだが、
37歳の息子は男盛りで
性欲も強いのだからしかたがないのだ。

そしてひと月前、とうとう息子と
妻が禁断の近親相姦をしているのを目撃してしまった

妻も既に50歳を迎えもう少しで還暦になる老女。

そんな高齢の母とまぐわう息子

それは畑の奥にある
山のふもとの作業小屋である。

三人で果た仕事の途中で昼食をとり
1時から再開したのだが、いつの間にか2人の姿が見えなくなった。

前からそういうことがちょくちょ
くあったが気に留めなかった。この日は、
たまたま作業小屋にある道具を取りに行ったのだ。

30メーターほど先の小屋に近ずくと
ドスンドスンと小屋の中で何かがぶつかる
大きな音がして甲高い悲鳴と泣き声が聞こえてきた。

それが性行為の声であることはすぐに分かった。

そっと覗くと筋肉質の尻がその下に
重なった白く大きな尻に力いっぱい打ち付けている。
ティーシャツだけ身につけた背中が息子であることはすぐに分かった。

そして組み敷かれた真っ白な
大きな尻と肩に担ぎあげられV字に突き出た
太い両足は妻であることもすぐに分かった。

私との営みでは声もあげない妻を大声で
わめかせている息子のボコボコに節くれた
異様に太い陰茎がすごい勢いで妻の体に
出入りしているのが目の前に見えた。

時折ゆっくりと深く押し込まれ妻が低く唸る。

そして陰茎の根元にある陰膿が
パンパンにはれ上がり性欲極度に達しているのが分かったが。

やがて息子の動きはすごいスピードになり
息子の肩越しに出た妻の足は激しく痙攣していた。

どれくらいたったのか分からないが茫然としていると、
いつの間にか2人はパンティーやズボンを
身につけ乱れた髪を整えて敷いてあった
マットレスをかたずけていた。

私はあわてて気ずかれないよう立ち去った。

元のところで果た仕事をしていると
いつの間にか息子と妻が遠くで畑をたがやしていた。

夕方息子と家に戻ると妻がビールを出してくれ
いつものように皆で和気あいあいと夕食をとった。

私は何も知らないふりしながら、
いつから妻と息子が近親相姦しているのか、
どちらから誘ったのか、これからどうすればいいのか、

あれこれと考え続けたが結論は出ない

こんな寂れた村の農家の息子

それも小指がないヤクザモノの息子を
相手にしてくれるような女性は
この村には妻しかいない。