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兄嫁に筆下ろしされたわけだが。

あれはお盆休みで、
兄嫁と幼稚園児の姪を連れて帰省して来た。

丁度働き盛りの兄貴は
お盆も仕事で長く休暇を取れなかった

兄嫁は38歳。

まだまだ若妻で可愛いが
たまにふっとおばさんの顔になる。

さすが四十路前になると
おさばんっぽさも出てきしてしまうのか

年齢というのは残酷だ!

なんて考えていたんだが・・・

それである日、母が孫を連れて、
デパートに買い物に出かけた。

俺は夏休みで毎日ぶらぶらしているが、
今日は兄嫁が珍しく、色々と話しかけて来た。

兄が仕事熱心なのはいいが、子供にも、
自分にもさっぱりかまってくれないので、
最近は少しいらいらしている。

俺から見ても欲求不満っぽい

何か刺激が欲しい、
と俺の顔を真面目に見ていたので、

「今度、兄貴に言っておくよ!」

と言ったら、

「ありがとう!直也は優しいね
ところで直也はガールーフレンドいるの?
この頃はみんな高校生でもエッチしているんだってね」

と言われ、

「僕はまだ、エッチしたことないよ」

と抗議したら、

「ああ、直也は真面目なんだ、
お義姉さんが教えてあげようか」

と言って僕の傍に来て、
いきなりデープキッス。、

正直意味がわからなかった

兄の奥さんにキスされるなんて

そしてスラックスのジッパーは開けて、
手を入れて擦って来たので、
忽ち勃起してしまった。

「ああ、大きくて立派よ!」

言いながら、フェラチオ。

すっかり上気して、直ぐに兄嫁の
口中発射してしまった。

兄嫁が全部を飲み込んでしまい、

「久し振りで、美味しかった、
今度はお義姉さんの中に出してね」

と言って、自分でジーパンとパンテイを脱いで、
仰向けになり、僕を手招きして、
オマンコに手を導いた。

もうこの時は、兄嫁じゃなく
俺にとって単なる淫乱熟女だった

おまんこを開いて挿入されるのを
待っている。

まず童貞の俺はクンニというものを
初体験してみたく、
必死に兄嫁のおまんこをペロペロ舐めた

「そう、そこを舐めて頂戴!」

俺は夢中で舐めた。

「ああ、気持ち、いい!もっと!」

兄嫁は俺の頭を抱えて大きな声を
上げてよがって来た。

「さあ、入れて!直也のオチンチンを入れて!
お姉さんが直也を筆おろしして
男にしてあげるよ!」

俺は夢中で兄嫁のオマンコに俺のペニスを挿入した。

きゅうとペニスが締め付けられて、
最高に気持ち良かった。

「そう、ゆっくり突いて」

兄嫁は下から俺を抱きしめて腰を
上下に激しくうごかし、キッスをして来た。

「ああ、直也!お義姉さんも気持ちいいよ!
久し振りのエッチだから」

俺も最高に感じて、また射精しそうになった。

「お義姉さん、行きそうだ!」

「いいよ、そのまま、中に出して、安全日だから」

俺はまたどくどくと射精し、
ついに童貞とおさらばした。

密かに憧れていた兄嫁に童貞を捧げ、
嬉しかった。

その後、兄嫁が上になって騎乗位でもう一回Hした。

兄嫁はすっかり機嫌良くなって、

「直也、良かったね!またしようね!」

と兄嫁はにっこりと微笑み、
優しく俺のペニスをフェラで綺麗に舐めてくれた。

しかし賢者モードになると
俺は怖気づいてしまう。

兄の妻を寝取ってしまった・・

でも兄嫁はあっけらかんとして
全然きにしてない

また今度Hしようねだってさ

女って怖い・・・