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彼女は46歳の中年熟女です。

この俺の愛するおばさんとは
中学生の時に知り合いました。

そう、彼女は友達の母なんです

名前は尚子で本当に可愛いおばさん。

友達の家にはよく遊びに行ったり、
泊まったりして、友人の母とは
何でも話をしてました。

甘い匂いのコロンをいつもつけていて
可愛い友人のお母さんが近くを通るたびに
甘い匂いがして、チンポが勃起して
Hな気分になりました



隠すのに大変だったです

高校二年の時に泊まった時
風呂は俺が最後に入る時洗濯機に尚子の
淡いピンクのブラジャーとシミ付きパンティを見つけて臭いを嗅いだり
しながら勃起してるチンポをシコシコ擦って
風呂の洗い場に思いっきり飛ばして
ブラジャーとパンツは元にあったように戻して風呂に入り
脱衣場でパンツを穿こうとしてたら
急にドアが開いて尚子が顔を出したんです。

ビックリして隠したんだけど完全に見られて

尚子は「あっ・・・ご・ごめんなさい!」

と言ってドアーを閉めてどこかに行ったみたいですけど、
洗濯機の中の尚子のブラジャーとパンツを見て
ちょうど勃起をしてる時だったため、
よけいにびっくりしたんだと思います。

服を着てリビングに行ってみたら尚子が居て

「トシ君ごめんなさいね!」

と言いどうしよう?と言う顔をしていて 

「俺がいいえ・・・」

と言うと

「何か冷たいの飲む?」と尚子。

「はい」と俺。

ジュースをリビングのテーブルに置き
「チョット待っててね!」いい二階に上がって
すぐ下に降りてきたんです。

「貢(友達の名前)は寝てたよ(笑)」

と言って

「少し話そうか?」

と尚子。

白で生地の薄いTシャツを着てて
ブラジャーが透けててコロンの甘い匂いが
俺一人嗅げるんだと思い

「うん いいよ」

と言いおっぱいを見てたんです。

いつもはスカートばかり穿いてるんだけど
夜はジャージーを穿いてて残念だったけど
ブラジャーだけでも透けて見えるんだから
ラッキーと思ってたんです。

その時に尚子が

「あの時どうして勃起してたの?」

と聞いてきてまさか洗濯機の中の
ブラジャーとパンツを見つけて
オナニーして下着にぶっかけしていたんですよー
おばさん!

なんて言えなくて困ってたんです。

そして風呂場の方へ行き
少したってから戻ってきて

「ちょっと来て!」

と言われついて行くとやはり
脱衣所で洗濯機の中を覗いて

「私の下着触ったでしょ?」

今まで勃起してたチンポは
怖さにおびえて小さくなっていて、
返事をしなかったんです。

「年頃だから気になるのはわかるけど
してはいけない事位はわかるよね?」

そして気がついたら尚子を抱きしめてたんです!

尚子は

「な、何するの?離して!」

と言ってもがいてたんです。

そして「大きい声を出すよ」
と言われても話さず
逆に尚子の口を俺の口で押えたんです!

ビックリして

「んっんっ~」

と言ってたんだけど絶対に離さない覚悟で
俺はしてたんです。

尚子は152センチで俺は179センチ

体格的にも敵うわけがなく
胸をシャツの上から触ったりして勃起してる
チンポが尚子の身体にあたった時
涙を流して

「トシ君お願いだからやめて!」

と言われた時ようやく友人の母を離して

「おばさんごめんなさい!ごめんなさい!」

と謝ってたんです。

でも「本当におばちゃんの事好きなんだ!」

と言った時尚子はまたビックリしてました!

「好き!って言ってもこんなにおばちゃんなんだよ」

「でも ずーっと前から好きだったんだ」

「でも おばちゃんには旦那がいるから
トシ君と付き合うわけいかないのよ!」

「それはわかってるけど 好きだ!」

このような問答があり話が切れた時に
また抱きしめて、また騒がれたらいけないと思い
尚子の口を俺の口で押えたんです。

ところが尚子は嫌がりもせずに
俺が舌を入れようとしても拒否もしないで
受け入れてくれたんです。

舌と舌を絡ませ初めてのキスを堪能しながら
尚子の胸をシャツの上から揉み始めた時
我慢が出来なくなって

「出、出ちゃうよー」

そしたら尚子は俺のズボンとパンツを
一気にずり下げて手で支えて口に近づけた時
爆発してしまい尚子の顔や
腕にザーメンをぶっかけてしまった

脱衣場にあるタオルで俺に汚された顔や
腕を拭きながら笑ってるだけ。

「おばちゃんごめんなさい!」

と言ってもニコニコしながら

「大丈夫だよ!」

と言うだけ。

その後も 尚子は射精したばかりなのに勃起したままの俺のチンポを舌で綺麗にして口の中に入れて吸ったり舐めたりしながら片手で玉袋を手で触りながらもう一つの手で

上下に擦りながらフェラチオをしてくれたんです。五分くらいもっただろうか?「お・お・おばちゃん・・・出ちゃうよーーー」尚子は上を見て「コクン!」と肯き強く吸い顔を上下して

二回目の射精を口で受け止めてくれたんです。しばらく吸ったり甘く噛んだりしながら「トシ君のチンチン美味しいね!」と言ってくれました。

「今度は交代で俺が尚子を気持ち良くしてあげる」と言ってシャツを脱がせて白いブラジャーの上から揉みながらキスをして首筋に舌を這わせ少しずつ舌を舌に下げながら白いブラジャーをずらして

乳首を口に含んで吸ったり舌で転がしたり・・・・。初めてでもDVDなどを見て勉強したかいがありました^^;

ブラジャーを外したら尚子の小さいけど(Aカップ)綺麗なおっぱいが完全に現れて薄い小豆色の乳首が「ぴ~んと」起って今まで想像してた尚子のおっぱいを初めて見て触って涙が

出る位でして。ジャージーを脱がしてパンツも脱がそうと思ったら尚子が「ごめん!今生理中だからダメ!」と言われて「終わったら電話するから!」と尚子。「わかった!」と約束をして

下半身は諦めておっぱいを揉んだりしてると尚子がチンポを触ってきて「まだ勃起してるんだね!」と言い両手で触られ口に入れたり玉袋からチンポの先までペロペロ舐めたり先っぽを

凄い力で吸ったりされてる時にパンツの上から尚子のマンコを触ったら生理中のナプキンがあってその上から触ってたら気持ちよさそうに

「ごめん・・そこはダメだって!」と嫌がられたけど「脱がさないから触るだけ触れせて!」と言ったら「指を入れたらダメよ!」と尚子。わかったといってキスをしながらナプキンとパンツの上から触り

手をお尻に回して揉んだり擦ったりしながら舌を這わせて穴の近くに強く吸ってキスマークを付けたら「チョット・・何するのよ!」と怒られたけど負けずに

尚子が感じる所を探しながら舌を這わせてた。そして尚子の口の中に三回目の射精をして時計を見たら午前四時くらいで俺は尚子のブラジャーとシャツとジャージーを着せてやり尚子は俺の

パンツとズボンとシャツを着せてくれて各部屋に行き寝ました!

その日からお互いメールをするようになり四日後に待望の「生理終わったよ!」とメールがあり早速その日に尚子の家に行き、二時間くらいしか時間ないけどキスから始まりおっぱいを揉み

綺麗で可愛いおっぱいと再会してスカートを脱がしていよいよ待ちに待った尚子のマンコと御面会してクリトリスを舐めあげ尚子のジュースをいっぱい飲ませてもらい挿入しようかとしてると我慢が出来なくなり尚子の

顔や胸、腹の上に出してしまったけど衰えず勃起したままのチンポをそのままマンコの入り口まで持って行き押し込んだら「ぐ・ぐ・ぐ・ぐ・・・・」と尚子が自分の手を噛んでるんです。「どうしたの?」

と聞いたら「トシ君のが大きいから少し痛くて!」といわれたんです・・・。「そんなに大きいの?」そしたら尚子は「大きいよ少なくても私の旦那より大きい!」と言い「動いて!」と言われ動いてなかったのを思い出し

動き出したら「ああああ・・・トシ君・・すご~~いーーー」尚子のマンコ凄く締まってて気持ち良くてすぐにマンコの中に生で逝ってしまったんです!そしてそのまま動いて三度目の射精も尚子のマンコの奥深くに生で出して

二時間で三度射精をしました。尚子が「トシ君のチンチンの大きさを測ってみようか?」と言われて測ってみたら 長さ19センチ太さ5,7センチありました!

あれから五年ですけど友達は県外に就職しており旦那さんは事故で二年前に他界されて俺は県内だけど通勤が遠いためにアパートを借りて一人自炊してます。尚子はフリーの身になり週4~5日泊りがけで俺のアパートに来て

掃除・洗濯・食事などをしてくれて俺も仕事に行って帰って来る楽しみが出来ました。

「高2の時に尚子を襲ったのに
途中に嫌がらなくなったのはどうして?」

と聞いたら

「旦那が全然尚子を構ってくれないし寂しかった!
トシ君が私に興味を持ってるのはわかってた!
でもあの時旦那がいたし、
いつ誰が来るかわからなかったし」

「だけどトシ君の気持ちも嬉しかったし
途中どうなっても構わないと思ったとたん
力が抜けてしまったのよ!」

本当に可愛い40代後半のおばさんで、
僕は結婚する事を決めています!