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私はアラサーの独身男です

事故のため両手右足骨折で
入院して、病院にお世話になった時のエロ体験談です

バイクで事故をした私は
とある病院に搬送されました。

そこは片田舎でそれほど
大きな病院ではありませんでした。

先生2~3名
看護師5名くらいだったと思います。

入院してからのある夜私は尿意をもよおし
ナースさんに尿瓶でしてもらう。

三十路にもなって結構
情けない感じでしたが仕方ありませんでした。

まぁ大の方はオムツですw

そんな生活にも少しずつ慣れてきましたが、
収まらないのが性欲。

私は個室だったので彼女が来たとき
フェラとか手コキで
たまに抜いてもらっていました。

しかし彼女の親戚の葬式があったので
実家に帰るとのこと。

その間1週間くらい。


普段彼女とは半同棲状態で
会えばほぼ毎回Hしているような状況で、
正直この入院はかなりツラかった。

彼女も来てもらえずかといって自分では
オナニーも出来ないので溜まる一方でした。

そんなある夜40代の熟女ナースのAさんが
見回りに来ました。

Aさんは、結婚したが、離婚した
バツイチらしく、よく夜勤にも入っていました

その時、私は昼寝をしてしまったので、
なかなか寝れずにて

「石井さん!まだ起きてるんですか?
寝なきゃだめですよ~」

「昼寝しちゃったので
なかなか寝れなくて」

と言うと、

「石井さんはいいですね~
彼女さんが来てくれて」

と言い出した。

「あはは~もう付き合い長いしね。
でも親戚の葬式とかで
実家に帰っちゃったんですよ」

と言うと、

「私知ってるんですよ
石井さん彼女さんに病院なのに
イイコトしてもらってるでしょ??」

「いや・・あの、すいません
溜まるもんで・・」

とアセりました。

しばらくしてAさんは
私のベッドに近づいてきて、

「彼女さんがいないなら、
私がしてあげましょうか?」

と赤らめた顔で近づいてきました。

「えっ?えっっと・・」

と軽くパニックになりました。

私が、

「看護師さん?えっ?」

と言うが早いかパジャマを脱がされ、
モノが取り出され、
熟ナースのAさんに優しく扱かれ
フェラチオされました。

「あぁおっきい
彼女さんはイイなぁ
コレをいつも入れられてるんだ」

と赤い顔でちょっと興奮気味。

「あっAさんキモチイイです」

正直彼女よりも触り方や
咥え方は上手かった。

さすが熟女のテクニックといったところです

「ホントおっきい
なんだかヘンな気分になってきちゃった」

と腰の辺りをいやらしくクネクネさせてます。

「あっAさんそんなにされたら
俺・・イッちゃいそう」

「あぁ・・イイですよ。
彼女さんの時よりも
いっぱい出しちゃってください!」

と上目使いで言われ
その顔はナースの顔じゃなく
欲求不満な淫獣のよう

そして、超絶フェラテクで
イッてしまいました。

Aさんのクチの中で
しかも大量の口内射精

「すご~~~い!!超いっぱい出たぁ!
溜まってたんでね・・ウフッ」

とホントあの目つきはイヤらしい

するとまたみるみる
私のモノが復活してしまいました。

「アラッ??もう?
石井さんスゴイですね?
しかも前より大きい感じっ!」

あの時はホントに興奮してしまい、
はち切れんばかりに立ってしまいました。

すると熟女ナースのAさんが真っ赤な顔で

「私も興奮してきちゃった
入れたい・・イイですか?
でも彼女がいらっしゃるからダメかしら?」

とトロンとした目つきで私を見つめてきて
私も入れたくなってきてしまいました。

「でも手がこんなだし・・」

「上に乗ってもイイですか?
私騎上位が好きなんですぅ」

と言うと私に跨り、
私のモノを入れていました

「あっ?!
ホント石井さんのおっきいっっ
太いっ入れただけでイッちゃいそう
あっあっあぁん」

Aさんは腰を私のモノに擦り付けながら
腰を前後にスライドする。

そのスピードは次第に早くなっていき、

「スゴイ!硬くて大きいっ!
イイッ!アッ!!イクぅぅ」

と言うと、Aさんはイッてしまったようです。

「はぁはぁはぁ
ホント石井さんのオチンチンって気持ちイイですね
イッちゃいました
私ばっかりイッてしまってゴメンナサイ」

と言うと、

「大丈夫ですよ!
さっきイカせてもらいましたし
Aさんもキモチ良かったみたいだし」

「でも石井さんもまたイカせてあげます!」

と言うとキスをしてくれて
またフェラしてきました。

私のモノはさらにグングン大きくなり
硬くなっていきました。

するとAさんは興奮してきたようで、

「もう1回入れてもイイですか?
また欲しくなっちゃった」

「イイんですか?
お願いします!」

と言うと、Aさんは再び跨ってきました。

「アッ!やっぱりイイ!
またイッちゃいそう・・アァン!アァ!」

とイキました。

私もイキそうになったのですが、
さすがに中はマズイ!

と思ったので、Aさんは
それを見越したかのように
私のモノにしゃぶりつきフェラを。

「イッてもイイですよ!
もう一回いっぱい出してください

」とフェラと手コキで攻めてきて、

「あっもうもう!イキそう!」

と彼女のクチの中に再び出してしまいました。

「2回目なのにこんなに・・」

とちょっと嬉しそうでした。
私「ありがとう。すごくキモチよかった!」と言うと、

Aさんは

「彼女さんの時よりも興奮した?
だからいっぱい出してくれたのかなぁ?」

なんてイジワルそうに聞いてきます。

「正直彼女よりも興奮した
ありがとう!」

と言うと、彼女はナース服を正して、

「また来ますね☆
おやすみなさい」

と言って個室を出て行った。

まるで逆レイプされた気分です

それからが素晴らしい入院生活の始まりでした

と言うもの
Aさんは毎晩のように私の部屋に来ては
フェラや騎上位で溜まった精子を抜いてくれました。

それから数週間後
手もほとんど治りかけ、
彼女はも実家から帰ってきてしばらくは
忙しかったようですが、
また見舞いに来てくれました。

「久しぶりだねぇ~シてあげる!!」

とパジャマをおろし咥えてきました。

やっぱり彼女のフェラのほうが
しっくりくる。のかなぁ・・

「あっ!もうダメ・イキそう!」

「出していいよ!お口にいっぱい出して

」と彼女のクチに放出した後、

「あれぇ~?ちょっと少ないよぉあっ!
まさか浮気してたんじゃないでしょうね?」



オンナはスルドイ!?

「あはは・・・実は昨日
手がだいぶ治ったから自分でしちゃったよ!」

とごまかしました。

「ふぅうん。まぁその手足じゃ
浮気も出来ないだろうからね
治ったらいっぱいHしてね!」

Aさんもさすがに彼女が戻ってきてからは
Hなことも何も無くなった。

そして退院の日。

「いろいろご面倒おかけしました。
ありがとうございました」

と挨拶をみんなに言うと、
Aさんが後ろのほうで

「フフッ」

と笑っていたのを忘れません。

Aさんにはメルアドを教えていたんですが、
帰りの車に乗る直前にAさんからメールが!

「イイなぁ~うらやましいなぁ~
彼女さんと帰ってからHしまくるんでしょ?
私もまたいっぱいしたいなぁ~」

とキケンなメールが!

彼女は

「どうしたの?誰から?」

と言ってきたので、私は

「あぁイヤ・・会社の後輩からだよ」

とごまかしちゃいました。

それから数ヶ月。

Aさんからはたまにメールが来て
彼女がいないときにたまに会っていました。

その度に何度もイカされイカせ、
の連発でちょっとしたセフレになっちゃいました。

ナースってのはこんなに
エロい生き物なんですかね

それも年増の熟女ナースだと
淫獣レベルの痴女で、
チンポが渇く暇がありません

贅沢な悩みですいませんw