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継母が家にやってきのは俺が9歳のとき。

親父の後妻として
一緒に生活する事になった

継母は子供の俺から見ても
魅力的な女性だったので、
新しい母親ができることに不満はなかった。

俺はいま大学1年で、継母は43歳。

今年の春から親父は単身赴任で東京に行っており、
継母と2人きりの生活が始まった。

ある夜、寝る前に歯磨きしようとして
洗面所に行くと、
継母が風呂に入っているところだった。

継母の入浴中に洗面所にいることが
知られるのがなんとなく嫌で、
音を立てずに歯磨きをしてすぐに部屋に戻ろうと思ったが、
浴室の中から継母のうめくような声が聞こえてきた。

最初は不審に思い、
やがてそれが継母が手淫をしている音だと気がついた。

親父と離れてくらして約半年、
淋しさもあったのだろう。

継母がオナニーをしているなんて

ある種の衝撃を受けた俺は
しばらくその場に佇んでいた。

そのとき突然浴室のドアがあき、
全裸の継母の姿が見えた。

義母は「きゃ、ごめん」と言って慌ててドアを閉めた。

「お義母さんさん、ちょっといい?」

「な、なに?話があるなら
パジャマを着てからきくけど」

「ちがうんだよ、お義母さんの
オナニーで興奮しちゃったよ。ちょっとこれみてよ」

「……」

しばらく沈黙があった後、
ドアが再び開き継母が顔をのぞかせた。

「義母さんのせいで、
こんなになっちゃったんだけど」

俺はためらいなく
勃起したチンコを継母に見せつけた。

そして目でこいつを舐めてくれと訴えた。

驚愕した顔をしていたが、
オナニー現場を押さえられた引け目から脱衣場に出てくると、
全裸のままひざまづいて俺のチンコを口に含んだ。

最初は恐る恐るという風に先端を舐め、
それから徐々に竿の根元までくわえこんだ。

「義母さんのも弄っていいかな」

そう言って仰向けになる俺は
シックスナインの体勢を取って、
義母と互いの性器を舐め合った。

尻肉を両手で鷲掴みにして夢中で性器をしゃぶる。

「義母さんがほしいよ」

継母は正常位で俺を招き寄せると、
脱衣場の足ふきマットの上で俺たちはひとつになった。

俺の下で顔を紅潮させて喘いでいる
継母の顔を最高に官能的だった。

「あ、あっイイっ、いっちゃう」

継母の叫び声とともに、
俺も母の膣内射精して近親相姦してしまった

その日から継母と毎晩同じふとんで
寝る毎日が始まった。

親父の単身赴任が終わっても
この継母とのHな関係は終わらせる気はない。

親父も年で継母を満足させられないだろうし、
俺が欲求不満な継母を慰めてやろうと思う