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俺が高校を卒業し大学へ行くため状況した時の話だ。

正直ぴちぴちねぇちゃんとの話じゃないから、見苦しかったらスマソ。

4人兄弟の俺は家庭は決して裕福ではなく、俺の学費など殆ど出せるような状況ではなかった。

当然学費の多くは俺がバイトして稼ぐという事で何とか親を説得し上京することに。

問題なのは住まいだ。

…………俺はあちこち親戚のつてや援護会とかをあたってようやく見つけたのが3人家族の2階の六畳一間を間借りするという完全な下宿。

15000なり。

とにかく金が惜しかった俺はそこに決めてしまった。

そこの家族構成は中3の男とその両親。

親父の方が飲み屋の主をしているらしく夜中は随分遅くまで返って来ない。

母親の方は俺はてっきり水商売系の人かと思っていたらタクシーの運ちゃんをやっているそうだ。

で、ガキの中学生は男前で性格よ結構良いやつなんだが、やっぱり共働きの家庭だからか、どうやらシンナーをやってるらしく俺が帰ってくると臭いの何の。

一回から大喧嘩してる声が聞こえたり、母親が仕事に行く前にテーブルの上に長々と子供へ向けた更正してほしいというくだりの手紙が置いてあったりした。

正直凄いとこに来ちゃったなというのが実感だった。

まぁそんな事はどうでも良いのだが、俺は親の仕送りをあまり期待できない為。

とにかく空いてる時間はバイトを入る事に。

最初は忙しくって帰ったらすぐ寝てしまっていたんだが生活のペースがつかめてくると問題なのが女だった。

当初は自己処理で済ませていたんだが、どうにも女の体の抱き心地を知ってしまうと抱きたくて抱きたくて堪らなくなる。

彼女は田舎で就職してしまっていたし、それよりも俺の下宿は女の連れ込むような状況ではなかった。

新しい彼女を作ったとしてもラブホに行くのも勿体無いって感じ。

ソープなんてもっての外だった。

男の性欲っていうのは追い詰められるとどんどんストライクゾーンが広がっていくらしい。

俺は下宿の奥さんに知らず知らずの内に惹かれるようになってしまった。

というか実際中学の子供が居るとは思えないぐらい若く見えたし。

美人だったと思う。

俺は風呂やバイトに行く前とか一階でテレビを一人で見てる奥さんと、ちょっとずつ話すようになっていた。

奥さんがバブルの頃新宿のクラブでママをやっていたが、不景気で廃業し借金を抱えてしまったことや、それが元で旦那と口をきかなくなってしまった事、息子は良い子なんだけどグレしてまって困っている事等々・・・。

どうりで奥さんの声がアルコールや煙草で荒れた水商売系独特のハスキーな声だなと思っていたのはその為だったらしい。

そんな感じで少しずつ話す時間が長くなり、下でお菓子を貰って一緒に喋ったりする事も多くなった。

そうすると何となく匂う香水のにおいや水商売特有の気だるい厭らしさみたいのが男心を少しずつくすぐるようになっていった。

奥さんの事を考えながらオナニーもした。

やりてぇなぁ・・・抱きたいなぁ・・とちょっとずつちょっとずつ俺の欲情は強くなるばかり。

正直バイト先でも大学でも仲良くなれそうな感じの女の子は居たんだけどその時は奥さんの事で頭がいっぱいになってた。

それでその内俺の妄想がやりたいから、やらなくてはいけないというある種の強迫観念に変化するようになっていった。

で俺はとにかく一度アタックしない事には埒が明かないと決断した。

駄目なら駄目で自分で納得できすり諦めもつく。

妄想もそれで終わるだろうと思った。

奥さんのことだもし断っても男のあしらいが慣れているというか笑って済ませてくれそうな気もした。

決断すると急に俺の心臓の鼓動が強くなり口から飛び出そうだった。

何を思ったのか俺はしわくちゃになったなけなしの5000円札をつかみ奥さんが居る一階に下りた。

あんまりの緊張で階段を下りるのもヨロける始末。

下に降りると奥さんはいつもと同じで薄っぺらい服でテレビを見ている。

俺が何を言ったら良いのか分からず奥さんを見つめていると「あ、どうしたの?お風呂?」

と聞いてきた。

俺はドギマギしながら「あ・・何か暇だから、おばちゃんと話でもしようかなと思って」

と、とりあえず俺。

とにかくその時頭テンパっちゃってて何言ったのかよく覚えてない。

奥さんが何て応えたのかも正直定かではないのだが「おばちゃんで良ければ話し相手になってあげるわよ」

的な事を言っていたと思う。

とりあえず俺は奥さんの隣に座ってのぼせながらTV見てた。

その時に奥さんがクラブのママ時代の事や、凄く儲かってたみたいな話をとりとめもなくしていた。

でも俺は奥さんの薄っぺらな服からのぞく白い膝やスネを見ながらドクンドクンしてた。

いつ「やらせてください」

って頼もうかとそればっかり考えてた。

それでその内俺の話になり彼女は田舎で就職してしまったことや、今バイトも忙しいし彼女が作れなくて寂しいみたいな話をした。

奥さんは少し苦学生な俺を不憫に思ったのか「ふーん。

大学生ならみんな遊んでるのにねぇ可哀想に・・うちだったら別に気にしなくても良いから彼女連れてきてもいいよ」

と優しく慰めてくれた。

タイミング的に切り出すなら今だ。

そう思ったんだが声が出ない。

心臓の鼓動は一層でかくなるばかり。

言え!言え!と思うんだがぜんぜん駄目。

情けない・・・。

おばちゃんはうつむいている俺をちょっと見てからテレビを見ている。

「まぁ別に今すぐ彼女が居ないからって大したこと無いわよ。

人生長いんだから焦ることない」

奥さんはどうやら落ち込んで俺がうつむいたと思っているらしい。

俺は奥さんの声を聞いてやっと次の声が出た。

俺は汗でぐっしょり濡れた5000円札を差し出すと「すいません!お願いです。

これでやらせてください!」

と頭を床に擦り付けてお願いした。

言っちゃった・・・もう後はやぶれかぶれだ。

シーン・・・。

しばらく静寂が訪れる。

聞こえるのはTVの音声だけ。

「俺、最近毎晩おばちゃんの事考えると眠れなくなっちゃうんです!」

続けて俺は頼み続けた。

「あっはっはっはー!」

だって。

奥さん大笑い。

まー海千山千の相手をしてきた奥さんにしてみれば青二才の俺が告白したところでビクともしないんだろう。

「あんた早まっちゃ駄目だよ。

全然もてないんならともかく」

奥さんは俺をガキみたいにたしなめた。

はー・・・やっぱりなぁそうなる気がしてたんだ。

でもまぁ笑ってくれただけでも俺にしてみれば救いだった。

「大学の女のこなんかより、おばちゃんの方が全然魅力的ですよ。

俺おばちゃんって言ってるけど、本当は全然おばちゃんに見えないし」

ここまで来たんだ、とにかく粘るだけ粘ろうと思った。

「あんたマザコンなの?でも何かそう言ってもらえると少し嬉しいな」

奥さんちょっと嬉しそう。

でも全然手ごたえなし。

「俺にとっては正直目の毒ですよ夢にまで出てくるんですから」

もうどうでも良いや全部言っちゃおう。

「えー?出てきて何するの?」

奥さん食いついてきた。

「裸なんですお互い・・・」

照れながら俺は言った。

「やだー!あははは。

でもそうか・・・やりたい盛りだもんねぇ。

でもやらせてあげないけど。

あははは」

奥さん悶々とする俺を見て実に楽しそう。

「これでどうか!苦学生を助けると思って!」

俺はまた奥さんの方にお金を差し出す。

「ちょっと!商売女じゃないんだからそうゆうの辞めてよ」

奥さんは俺の手を押し返した。

ま、そりゃそうだ。

「そうですか・・・すんません。

つまらない事言って・・忘れてください」

夢破れた俺はしょうがなく立ち上がった。

「まぁまぁ今は大変かもしれないけど、きっと良いことあるから。

あんたいい男なんだし。

大丈夫私が保証する」

奥さん可愛そうになったのか俺の背中をぽんぽんと叩いて慰めてくれた。

俺は脱力しながら頭をたれ階段の方へとぼとぼ歩いた。

俺が階段の一段目に足をかけたその時。

俺の腕を誰かがつかんだ。

ん?俺が振り向くと奥さんが立っている。

奥さん少し笑って「一回だけよ?それと若くないんだからがっかりしないって約束して」

え?え?えー?100%諦めた後のこの展開に俺はあたふたチンコはびんびん!「は!はい!お願いします!」

とりあえず俺は頭を下げた。

うそ?うそ!うそーマジー?興奮しきった俺は正直その状況だけでいっちゃいそうだった。

押入れから布団を出し敷きはじめる奥さん。

もう何か凄く厭らしい。

敷き終わると奥さんは髪をほどき「服は脱がしてくれるのかしら?」

と言った。

てんぱった俺は何を思ったか自分の服をまっさきに脱ぎ始め真っ裸に。

脱いでから、しまった!奥さんの服を先に脱がせるんだった!と気づく始末・・・駄目だこりゃ。

奥さん少しため息をつき自分で脱ぎはじめる。

あー呆れられてしまった・・・。

俺は情けなくも奥さんが服を全部脱ぎ終わるまで素っ裸でモジモジ待った。

悲しいー。

奥さん全部脱ぎ終わってびっくり細身なんだが出るところは相当でてる。

いわゆるボン!キュッ!ボン体型だ。

「ごめんね。

ちょっと垂れてるけど・・」

確かに少しだけ重力に負けだした乳房を気にして自分でちょっと胸を触ってみせる。

ぴちぴちとは違って熟しきった体っていうのがまた妙に卑猥なんだ。

とにかく俺は奥さんを抱きすくめると唇にむしゃぶりついたまま布団の上に倒れこんだ。

舌を挿入しやみくもにかき回す俺。

奥さんもそれに応えて濃厚に絡めてくる・・・。

だま入れもいないのに出そうで出そうで耐えるのが大変!「?」

奥さん急に口を離すと俺を見つめている。

俺はなんだか分からず「なに?」

と聞いた。

「ひょっとして震えてる?」

と奥さん。

全然自覚症状がなかったが本当に俺の肩がガタガタ震えてる。

かっこ悪ぃー童貞みたい。

俺は恥ずかしくて真っ赤に。

「すいません。

何か緊張してるみたいで・・・」

うつむきながら言った。

「ふふ私も男乗せるの10年ぶりだからちゃんとできるかな」

だって。

男を慰めるのがうまい。

何とかその言葉で俺の対面は保てた。

「何か処女と童貞のセックスみたいだよね。

私は無理があるけど。

はは・・」

笑いながら奥さんは俺の背中を軽く叩いた。

「あ・・・あの。

オッパイ吸っても良いですか?」

馬鹿なことを聞く俺。

「いやだそんな事聞かないでよ」

と奥さん。

そりゃそうだ・・・もう俺は最初っからテンポ狂いっぱなしだ。

奥さん俺のこと童貞だと思ってやしないかと心配になってしまった。

まぁすんだ事は良い。

俺は奥さんの豊満な胸に吸い付いた。

そしてもう片方の手で揉みしだいた。

もみもみ・・・夢中で俺がオッパイを揉んでいると。

奥さんがくすくす笑っている・・・。

「どうしたんですか?下手ですか?俺」

俺は心配になって聞いた。

「違うの。

何か久しぶりでくすぐったくて。

ごめんね。

つづけて」

奥さんは俺の背中をさすりながら続けるようにうながす。

とりあえず俺は奥さんの茶褐色な乳首をぺろんぺろんと舐めた。

良く見ると乳輪にぷつぷつがいっぱいある・・・。

いや、んな事はどうでも良い。

俺は乳首を唇で挟むと上下にしごいた。

この技は彼女が凄く喜んだ技だ。

みるみる奥さんの乳首が隆起してきた。

やった!俺は少なからず奥さんの体が反応を示してくれたことで自信がついた。

俺は丁寧に丁寧にオッパイを揉み続ける、Eカップはあるだろうと思われるそれは俺の手に納まりきらず指の間から肉が漏れている。

次第に奥さんの息が荒くなっていることに気づく・・。

時折「あふ・・」

とか「ん!」

とか声が漏れ出した。

凄い嬉しい!感じてくれてるんだ。

俺はもっと奥さんのいい声を聞きたくて下の方へもう片方の手を這わせた。

薄めの陰毛を掻き分け割れ目に到達。

もうそこはジットリと濡れていた。

「うっ!」

反り返ってうめく奥さん。

「くもの巣はってない?」

だって。

乗りかかってきたとこでんな事言うなよなー。

「そんな事いわないでくださいよ!」

俺はちょっと怒った声で言った。

「ごめん、だって恥ずかしいんだもん」

と奥さん。

「何が恥ずかしいんですか?」

俺はくちゅくちゅと割れ目に指を這わせながら聞いた。

「だって息子ぐらいの年の子に抱かれるなんて変な気持ち・・」

奥さんは俺の指の動きに反応しながら言った。

「もう黙っててください。

ひたっててください」

ちょっと怒って言った。

「はい」

奥さんはそう言うと俺のクンニを黙って受け入れた。

何だかなー、やっぱ年下ってことで変なプライドがあってなかなか本性をさらけ出せないようだ。

それでも俺はグニグニと奥さんのおまんこを優しく撫で続けた。

プライドはあっても体は感じているらしくチャプチャプと濡れた音をたてるようになった。

もう充分チンポの挿入は可能だろう。

濡れ具合に比例して奥さんの息も荒くなりだした。

「あん!」

はぁはぁ・・・「あ!あ!」

とかビクビク反応している。

うーん熟女が悶絶してあえぐ姿は艶っぽいなー。

もうそろそろ入れても良いかな?俺は「そろそろ入れても良いですか?」

とまた馬鹿なことを聞いてしまった。

「あなた彼女にいっつも一々ことわってからやってるの?」

と奥さん。

そう言われればそうだったかもしれない・・・。

「あ、はい」

と思わず本当のことを言ってしまった俺。

「馬鹿ねぇ、そんな事いちいち聞かなくて良いの」

と俺の頭をなでなで。

やっぱり子供扱いされてるな・・・まぁいいや。

「じゃ入れます」

あ、また言ってしまった。

「ほらまた」

と奥さんがニコリ。

俺は黙ってチンポを奥さんの割れ目にあてがった。

「ちゃんと入るかな・・・なんかドキドキしてきた」

と奥さん。

「大丈夫ですよ俺にまかせてください」

といっぱしな事を言う俺。

ズヌヌヌ・・・・。

ほぉらちゃんと入った。

俺はちょっとホッした。

奥さん俺の背中に手をまわし「んん!・・・」

と言いながら俺のチンポを迎え入れた。

「ほら入りましたよ」

一番奥の子宮の入り口到達したらしいコツンという感触があった。

落ち着くと奥さんの胸元やうなじにホクロがある。

結構あるなぁ・・・なんてその時思った記憶がある。

奥さん「うん、あぁそうだ。

おちんちんってこんな感じだったっけ」

だと。

まだプライドが自我を抑制してるなぁ。

「私のどんな感じ?」

奥さん俺を見つめて聞いてきた。

「気持ち良いですよ。

あったかくて」

と言って俺はチンポをかきまわした。

「あん!あ!・・・それもっとやってみて」

と奥さん。

要望に応えて俺はぐりぐりとチンポを更に奥のほうでかきました。

「もっと!もっと!好きにしていいから!」

奥さん苦しそうな顔で叫ぶ。

俺はありったけの力でガンガン!突いた。

俺の腰の動きに合わせて布団がバフン!ブフン!と床を叩く音がする。

「はぁ!良い!あんた凄いわぁー!」

俺の体にしがみついてよがる奥さん。

調子に乗って俺はもっともっと腰を推し進める。

布団から体がはみ出しても容赦しない。

とうとう開いた押入れの中にまで奥さんの半身が入ってしまった(藁さすがに奥さん「ちょちょっと待って!いたい」

と自制を促す。

しょうがないから俺はよっこらと奥さんの体を駅弁のかたちで抱き上げた。

「若いって凄いわねぇ」

関心する奥さん。

俺は布団に戻ろうと思ったんだけど、ちょっと違うシチュエーションが欲しくなった。

何かの映画でみた台所ファックを思い出した。

おれはそのままえっちらおっちら台所まで奥さんを抱きかかえながらあるく。

「あははは!どこいくのよー?」

と奥さんが笑う。

とりあえず台所の台に後ろ手を着かせてファックしてみる。

「あーん・・・あ!あ!凄いー!」

と奥さんは言いながら俺の唇に吸い付いてきたグニグニと俺の舌に絡めてくる。

口をつけてると興奮した奥さんの鼻息がフンフン俺の顔に当たってくすぐったかった(藁俺は何を思ったかハンドソープを手で奥さんの体にぬりたくる。

挑戦心おおせいな俺。

でも大失敗!駅弁だとヌルヌルして奥さんの体がすべり落ちてしまった。

アホだったほんと。

「奥さんお尻突き出して!」

俺が強要する。

奥さんは「う・・うん!」

と言って台に手を着きお尻を突き出した。

立派なケツだ・・・。

お肉がいっぱい着いている。

きっと安産だっただろう・・。

馬鹿なことを考える俺。

俺はその立派なお尻をひっつかむと狙いを定めインサート。

「こういうのって凄い・・・凄い萌える」

俺の嗜好が奥さんも気に入ってくれたらしい。

俺はパンパン!と音をさせながら奥さんを責め立てた。

ちょっと緩み始めたお肉がぶるんぶるんと波打ってる。

そういうのもまた厭らしいんだよなぁ・・。

「あーん凄いぃ!癖になっちゃいそう癖になっちゃいそう・・・こういうの」

奥さん自分からお尻を振り振り俺のチンポを出迎えている。

しまりきっていなかったのか蛇口から水が俺が突くたびにボタボタと落ちている。

「どうですか?俺のチンポ気持ちいいですか?」

そう言いながら俺はチンポを上下左右にグラインドした。

さっきまでの子供扱いはどうしたんだ?と笑っちゃうぐらいの悶えぶり。

「いいわぁ!久しぶりに女に返った気分」

ヤマンバみたいに髪の毛を振り乱す奥さん。

俺は今まで恋焦がれていた奥さんにまたがって大満足。

すっごい気持ち良かった。

本当に絶景だ。

俺はボディソープでぬるぬるになった、たわわなオッパイをゆさゆさと揉みまくった。

どうせ一夜限りなら味わうだけ味わいつくせだ。

奥さん「お願い!キスしてぇキス!」

と振り向いてうっとりした表情でおねだり。

俺は奥さんの片腕をつかむと上半身を引っ張りあげる。

思いっきり奥さんの顔に近づこうとするんだがいくら大柄な俺でもバックでキスは難しい。

しょうがないから奥さんを床に寝かせ覆いかぶさる。

まちきれない奥さんはおれにしがみついていきなりレロレロと舌を差し込んできた。

でも俺床でセックスって始めてやったんだけど膝が痛ぇの・・・。

最初は気にならなかったんだが徐々に我慢できなくなりだした。

両足を思いっきり上げさせ膝を着かずにスクワットみたいな感じで上下にピストン運動。

すると良くわからなかったんだが、マンコが引き抜くときバクンバクン!と巻きついてくるの。

あれは気持ち良かった。

おかげで俺は射精寸前。

奥さんも「あーん!イケそう!イケそう!いっちゃいそうー!」

と手足をバタバタし始めた。

どうやら俺も出し時らしい。

「俺も出そう!出ちゃいそうです!」

と悶絶。

奥さん聞こえないのか真っ赤な顔してよがるばかりで返事がない。

どうすっかな?中で出しちゃおっかな?とちょっと思う。

でも40代で妊娠は可愛そうだよなぁ・・・。

まぁ何歳でも可愛そうなんだけど。

そう言ってる間にも奥さんのマンコがバクン!バクン!と俺のザーメンを搾り取ろうと巻きついてくる。

ほんとたまらん!その後他の女にも試してみたが後にも先にもそういう経験はその時だけだった。

ひょっとして名器だったのか?「あっ!あっ!あっ!」

元々タバコでハスキーになった奥さんのあえぎ声がさらにかすれだす。

もう絶頂を迎えたらしい。

あそこもギュンギュン締まって大変。

あー出したいな中で・・・駄目かなぁ・・・。

熟女の悶絶した表情を見つめながら悩む俺。

あっやべ!出そう・・・。

その時だドクン!あれ?ドクン!あれあれぇ?主人のことわりもなく第一射精に続き第二射精と矢継ぎ早にザーメンを吐き出す俺のチンポ。

やっちゃったー!と思いながらも俺のチンポは奥さんの中に白濁液を注ぎ続けている。

まっいっか?気持ち良いー!意図とは逆にぐいぐいと奥にチンポを突っ込んでしまう軟弱な俺。

うなじに口を付けながら止めどない射精は続く・・・。

金玉の中のザーメン貯蔵量が減るにつれ冷静になってきた。

うなじから奥さんの汗の匂いがする。

よくわかんないけどクンクンかいだ。

ちょっとすっぱい。

ふぅ・・・「出しちゃいました。

すいません」

とにかく謝った。

「いいわよ責任とってくれるんでしょ?」

だと。

こえーよ。

でも奥さん笑っている冗談らしい。

「う・そ!どう?いっぱい出した?気持ちよかった?」

と脱力して奥さんの上にのっかる俺の肩をぽんぽんと叩く奥さん。

「すっごい気持ちよかったですよぉ。

あの奥さんのアソコがバクン!バクン!ってするんです。

あんなの初めてで・・・」

と俺は素直に感想を漏らした。

「あははは!バグン!バクンー?なにそれー?」

と奥さん大笑い。

「今まで言われませんでした?凄い名器だと思いますよ。

少なくとも俺の彼女はバクンバクンしませんでした」

「言われたことないなぁ。

きっと、とっても気持ち良かったから締りがよくなったんじゃないかな?台所って萌えるよねぇ。

すごい萌えちゃった」

と奥さんとても満足そう。

よかった中田氏も意に介してないようだ。

奥さん疲れきったのかハァハァ荒い息を吐きながらしゃがみこんでる。

ちと40代にこの嗜好は酷だったか・・・。

まぁいいやこれが最後だしな。

ん?最後?奥さんはもうこれっきりやらせてくれないんだろうか?おれはこれからの事を考え出した。

パキパキした奥さんの事だこれっきりと言いそうな気がする・・・。

あぁもうできないのか・・・。

名残惜しくなってきた俺。

もうできないと思うと何だかわかんないけど俺の一物は再び生気を取り戻している。

まだまだだ!息子がそう言っているような気がした。

俺はおもむろに奥さんに近づき抱き上げた。

「あ!え?なに?」

うろたえる奥さん。

奥さん細身だから抱っこするのは楽で助かる。

よ、よ、と俺は布団の部屋へ歩き出した。

「まだまだ満足できないですよ!これからです!」

俺は言った。

「えー?待って!一回だけって言ったでしょ?」

奥さん戸惑いを隠せない。

そう言ってるうちに布団に着いてしまった。

バフ!奥さんを布団に下ろす。

「きゃ!」

小さく悲鳴をあげる奥さん。

ぎんぎんに力を漲らせた俺のチンポが目前にある。

「うっそでしょ?普通出したらしばらくは立たないもんなんじゃないの?」

奥さん驚愕している。

「奥さん俺がどれだけこの時を待ち焦がれたか知ってますか?」

そうだ。

おかげで随分眠れぬ夜を悶々と過ごさられた。

その代償は払ってもらわねば。

奥さんフー・・・と溜息。

「私にはちょっと荷が重かったみたいね」

呆れた顔でつぶやく。

「あ?」

ふと奥さんが通ってきた廊下の方を見た。

「あーあ!」

とまた声。

俺もつられて見る。

通り道にポタポタと俺のザーメンが落ちている。

いっけね!気づかなかった。

「後で拭きますから!」

そう言って奥さんを強引に寝かしつける。

「分かったから!分かったから!」

と奥さんは笑いながら落ち着けと俺に言い聞かせる。

一度出してる今度はバックンマンコでも耐えられそうな気がする。

「で、今度はどういう格好でする?」

と奥さん。

何だ奥さんだってやる気満々じゃないか。

「えと、さっき途中でやめちゃったからバックで」

とお願いする俺。

奥さんよっこらと四つん這いになって俺にケツを向ける。

疲れてんなー。

まぁいいや。

ん?まてよ。

ちょっとその格好は違うな。

しばし考える俺。

あっそっか!「奥さんそうじゃなくて立ちバックでお願いします。



「立ちバック?」

奥さん立ちバックが分からないらしい。

知ってるだろ?水商売やってたんなら。

今と呼び名が違うのかな?とりあえず俺は「すいません、壁に手を着いてお尻向けてもらえますか?」

と指示した。

「あははは!あんた若いのに色んな事知ってんのねぇ」

と言いながら奥さんは指示通りに壁に手を着いてくれた。

そして豊かなお尻をきゅっと突き出す。

俺は奥さんのウェストをつかむとインサート・・・。

あれ?入らない・・おかしいな。

俺はぐいぐいチンポを奥さんの割れ目に押し込もうとするんだがどうも位置が合わない。

偉そうに指示した手前ちょっと焦る。

元カノにはこの姿勢でいけたはずなんだが。

ちょっと奥さん下つきなのかな?「すいません。

もうちょっと体低くしてもらえます?」

微調整を要求する俺。

「こう?」

奥さん従順に言うことを聞いてくれた。

奥さんも新しい体位に興味深々らしい。

あ!奥さんが足を開いた拍子にまた俺のザーメンが割れ目からボタボタ!と流れ落ちた。

後で拭き掃除大変そうだ。

俺はチンポをつかみ照準を定める。

よし!今度は準備OKだ!ズーン!と渾身の力で貫いた。

「あう!」

いきなり最奥を貫かれ奥さんの体が反り返った。

続けざまにズン!ズーン!と連打。

この姿勢が一番奥まで入るんだよな。

「あお!あおー!」

奥さん素っ頓狂な声をあげる。

そしてそのままピストン運動。

奥さん歓ぶ歓ぶ・・・アン!アン!恥も外聞もなくよがりだした。

「凄い!この格好犯されてるみたい!」

朦朧とした声で歓喜の声をあげる奥さん。

「奥さんMなんですか?」

そう言いながら俺は脇から乳首をペロペロ。

「そうなのかな・・若い子の性のはけ口になってるみたいで萌えるわぁ」

だって。

まぁ実際にはけ口になってるわけだが。

俺は縦横無尽にチンポを操作し奥さんのマンコの感触を味わい尽くす。

緩んだ肉がぶるんぶるんと震えて本当に面白い。

「あー!すご!お腹に響くわぁ!・・・」

奥さんそう言いながらクネクネとケツをよじらした。

「もっと好きにして!獣みたいにやってちょうだい!」

奥さんのりだすと際限ないなー。

俺はパンパン音を響かせながら最後の奥さんの体を味わった。

とにかく全部味わいたくて上から覆いかぶさるように奥さんの体にしがみ付く俺。

少しくたびれた奥さんの体が堪らなく卑猥な感じだ。

「あーもう駄目!もう駄目!またイっちゃいそー!」

奥さんが絶叫した。

奥さん上体を支えきれずに崩れ落ちてしまった。

しょうがないなぁもぉ。

だらしなくケツだけ持ち上げ突っ伏す奥さん。

でも若さを持て余した熟女の図としては絵になってる。

俺が左右にケツをゆすると奥さんの上体がズリズリとボロ雑巾のように動いた。

ハハハなんか面白くてそのまま引きずってみる。

「いや~ん!やめて~」

と奥さん。

あれ?マンコがバクンバクンしてないな。

俺はチンポをゆっくり抜き挿ししてみた。

やっぱり巻きついてこない。

どうやらこの体位では駄目らしい。

俺はチンポを一回引き抜くと奥さんを仰向けに寝かせた。

あの感触をどうしてももう一度味わいたい。

さっきと同じように両足を高く抱え上げた。

そのまま奥さんの頭の方までエビのように丸めた。

さすがに中年にこの体位は厳しいのか苦しそうな顔の奥さん。

見ると額と胸が汗でびっしょりだ。

良い汗かいてんな~。

先端だけ押し込むと高みからズ~ンとチンポを打ち降ろした。

「あぐ!」

悶絶する奥さん。

そのままズンズンと打ち続ける。

「かは!あぐ!ひゃ~すご!こんなの・・・」

俺の責めでオッパイがぶるんぶるん揺れた。

マンコが再びバクンバクンと巻きついてくる。

ほんと気持ちいい~!俺このマンコの持ち主だったら40代でも結婚してもいいな・・・。

その時はまじでそう思った。

「奥さんのマンコ凄く気持ちいいですぅ」

うっとりしながら俺は言った。

「あなたのも最高よぉもう変になっちゃいそう~!」

シーツを掴みながら悶えまくる奥さん。

男が居ないなんて勿体無いな。

本当にそう思った。

え~っと息子が15歳で25歳の時に産んだって言ってたから・・・。

一回出した後だから妙に冷静に考えられる。

何だ、つい最近まで三十代じゃん!で、俺が19歳・・・。

さすがに結婚は無理があるかな。

いや、このマンコなら・・う~ん。

若い時っていうのはそれが選ぶ基準の優先項目になったりするんだよな。

「奥さん!奥さん!」

よがる奥さんに声をかけた。

「な・・に・・?」

虚ろな表情で応える奥さん。

「奥さん俺の女になりませんか?」

今考えると思いっきり馬鹿。

「はぁ?」

素っ頓狂な質問に訳分からず聞き返す奥さん。

そりゃそうだ。

「俺の女になってくださいよ!」

続ける俺。

「な・・に、馬鹿なこと言ってんの!」

奥さんハァハァ息をしながら笑ってる。

ん~よがってても常軌は逸してないなぁ。

だが次の俺の言葉で事態が一変した。

「奥さん旦那さんからも息子さんからも愛されてないんでしょ?俺がたっぷり愛してあげますよ」

あちゃ~!何考えてたんだろうな俺。

奥さんいきなり泣き出しちゃった。

「何でそんな事言うのよ~!ばか~!」

奥さん大泣き。

もろツボに入ってしまったらしい。

ひゃ~!どうしよう!そん時本当に焦った。

子供のように泣きじゃくる奥さんのマンコにチンポ突込みやるせなくピストン運動する俺。

堪らなく虚しくなった。

とにかく泣くのを止めさせようと思ってキスでごまかそうとした。

いや~気にしてたんだろうなやっぱり。

そりゃ気にしてる罠。

ちょっとづつだが大人しくなってきた。

どうすっかなこの状況で出したら怒るかな・・・。

どうやら泣き止んだらしい俺は口を離して奥さんの涙を手で拭った。

「す、すいません。

でも俺奥さんの事ほんとに好きだから・・」

取り繕う俺。

「もうそれはいいから・・・」

奥さん俺の言葉を遮った。

「もう・・やめます?」

盛り下がった状況にいたたまれなくなった俺が言った。

「いいわよつづけて。

溜まってるの全部出しちゃいなさい」

やっぱ良い女だ。

そっからは黙々とピストン運動を続ける俺。

お言葉に甘えて出させてもらいます。

すんません。

あ~出る出るさよなら!バックンまんこ。

俺は奥さんの体に覆いかぶさると射精を開始した。

ドク・・・ドクン・・・ドク!奥さんの胎内に精液を注ぎ続ける。

あ~全部でた・・・もう満足だ。

思い残すことはない。

「ありがとうございました」

俺は素直にお礼を言った。

「ううん、私もよかったからあいこ」

と奥さん。

最後さえなけりゃねと思ってんだろうな。

俺がチンポを引き抜くと奥さんはそそくさとティッシュを2~3枚取り出して股にはさんだ。

そして箱を俺に渡した。

それに応じて俺もチンポをふきふき。

その間ずっと二人は黙ったままだった。

「あの、妊娠したら責任とりますから」

もうずっと馬鹿言いっぱなしな俺。

「馬鹿!妊娠なんかしないわよ!」

と奥さん。

でもまだ産める歳だよな。

でも俺のアホ発言でちょっと場が和んだ。

よかったほんと。

この家に住み続けられないかと思ったよ。

「さっさと服来ちゃいなさい。

旦那が帰ってきたら大変だから」

と言って俺に服を手渡す。

黙って受け取り着る俺。

着終わると俺はそのまま二階に上がろうとした。

奥さんが呼び止める。

あ、いけね!俺のザーメン拭くんだっけ。

でも奥さんは「今日はありがとね、久々に若返ったわ。

おやすみ」

と言って笑った。

「あ、お・・おやすみなさい」

ザーメンは拭かないでいいらしい。

俺は挨拶するとそのまま階段を上がった。

おわり。

その後は奥さんとそういう関係になることはなかった。

ただ息子がいろいろあってやつれて可哀想だったな。

せっかくの美人だったのにもったいない。

おそまつでした。